市の対応状況
これまで市の対応状況
| 日付 | 対応内容 |
|---|---|
| 2011年3月14日 | 市役所各庁舎内へ義援金箱の設置 |
| 市の友好都市である武蔵野市との協議により、武蔵野市の友好都市である岩手県遠野市へ災害支援物資を輸送。輸送物資はペットボトル入り飲料水(2リットル×4,224本)、灯油3キロリットル、粉ミルクなど。 | |
| 2011年3月15日 | 岩手県遠野市への支援物資輸送が完了。 |
| 2011年3月16日 | 被災状況を視察した職員からの報告会を開催。 |
| 2011年3月17日 | 市内12カ所に救援物資受付窓口を開設。 |
| 市内各団体と連携を図るために「安曇野市東北関東大震災物資等支援実施関係者連絡会議」を開催。 | |
| 2011年3月18日 | 岩手県遠野市へ第2便災害支援物資を輸送。 |
| 2011年3月22日 | 「安曇野市東日本大震災物資等支援対策会議」開催 |
| 2011年3月25日 | 被災者受入のため、柏原市営住宅(2K)2戸、および押野教員住宅(1DK)8戸を整備。 |
| 被災者受入増加を見込み、「被災者総合窓口」を危機管理室に設置。個人・企業等から提供可能な住宅等の情報受付を開始。 | |
| 2011年4月1日 | 押野教員住宅に、宮城県岩沼市から5名、福島県双葉郡浪江町2名を受け入れ。 |
| 2011年4月5日 | 日本水道協会の要請により、宮城県多賀城市へ水道給水職員4人を派遣。(4月12日まで) |
| 以降の職員の派遣状況はこちらをご覧ください。 | |
| 2011年4月13日 | 義援金として2,000万円の支出を決定。 【内訳】岩手・宮城・福島県に1500万円(配分は後日決定)/栄村200万円/遠野市100万円/多賀城市100万円/南相馬市100万円 |
| 2011年4月14日 〜15日 |
市長が義援金等を届けるため被災地を訪問。(14日出発、15日訪問) 15日午前、岩手県遠野市に義援金226万円(市費100万円、職員拠出金126万円)とドレッシングを届ける。 15日午後、宮城県多賀城市に義援金100万円(市費)を届ける。 |
| 2011年4月21日 | 障害者支援「安心生活応援チーム」を設置。 障害のある方が避難してきた際に、同チームが支援にあたることとする。構成メンバーは、健康福祉部および障害者総合相談支援センター「あるぷ」。 |
| 2011年5月9日 〜10日 |
市長が被災地訪問。9日は職員を派遣している郡山市、10日は南相馬市を訪問し見舞金100万円を届ける。 |