安曇野市観光情報
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夏のイベント

2010年06月14日 更新 】

あやめまつり

一面に咲き誇るアヤメ ステージではバンドの演奏も

6月中旬になると地区のいたる所でアヤメの花が咲きそろいます。このころが明科のアヤメの一番美しい時期で、下旬には犀川沿いの龍門渕公園であやめまつりが開かれ、カヌースラローム大会など多彩なイベントが行われます。


【とき】 平成22年6月15日(火)から30日(水)
     メインイベント6月20日(日) 
【場所】 あやめ公園・龍門渕公園(明科地域) 
【問い合わせ】 
 安曇野市観光協会 電話:0263-82-3133

玉ねぎ祭り

新玉ねぎ収穫のようす 家族で新玉ねぎの収穫を楽しむ

北アルプスの清冽な水と豊穣な安曇野の大地が育てた甘く新鮮な玉ねぎを貴方の食卓へ。新玉ねぎの直売(ネット入り)とご自分で掘り取る収穫体験が行われます。


【とき】 平成22年6月19日(土)・20日(日)
【場所】 豊科・堀金地域を中心とした玉ねぎ畑 
【問い合わせ先】 豊科総合支所産業建設課
(電話:0263-72-3111 ファックス:0263-72-8340)

あづみ野祭り

あづみ野ばやし踊りのようす 踊り連では山車を出す連も

昭和55年「心のふるさとまつり」をスローガンに始めた祭り。区や企業の踊り連40〜50団体、3,000〜4,000人が参加し、「あづみ野ばやし踊り」を踊ります。 


【とき】 平成22年7月31日(土)  
【場所】
 豊科「成相」交差点から「新田」交差点まで、およびその周辺
【問い合わせ】 
 豊科総合支所 地域支援課(豊科総合支所内)
 電話:0263-72-3111

信州安曇野わさび祭り

よさこい安曇野のようす 納涼祭には分館の連が参加

穂高駅前通りと穂高神社北神苑を会場に「YOSAKOI安曇野」、前夜には「納涼祭」を開催します。


YOSAKOI安曇野ホームページへ



【とき】 平成22年8月1日(日) 
【場所】 穂高駅前通り・穂高神社境内 
【問い合わせ】 
 商工観光部 観光課 (穂高総合支所内) 
電話:0263-82-3131 ファックス:0263-82-6622

安曇野花火

迫力満点の花火 河川敷での花火

毎年8月14日に犀川のほとりで花火大会が行われ、夏の風物詩として親しまれ、多くの見物客でにぎわっています。広大な河川敷での色とりどりの打ち上げ花火は一見の価値があります。


安曇野花火ホームページへ


【とき】 平成22年8月14日(土) 小雨決行
【場所】 犀川河川敷(明科地域) 
【問い合わせ】 
 商工観光部 観光課 (穂高総合支所内)
電話:0263-82-3131 ファックス:0263-82-6622

あづみ野アルプス銀座まつり

小林喜作のレリーフ 岸壁に埋め込まれた小林喜作のレリーフの全体像

北アルプスの燕岳から槍ヶ岳の縦走路を開拓した猟師小林喜作翁のレリーフ前でその功績を偲び偉業をたたえます。燕岳から大天井岳そして常念岳への表銀座の登山縦走をします。


【とき】 9月初旬 
【場所】 小林喜作レリーフ前(大天井岳と槍ヶ岳分岐近く)
【問い合わせ】 
 安曇野市観光協会(電話:0263-82-3133)

信州安曇野 薪能

薪能公演のようす 見事な舞

観世流能楽師として、人間国宝の栄誉を受けられた故青木祥二郎氏は安曇野市明科中川手(旧明科町中川手)の出身で、14歳で故郷を離れ能楽の道に進まれました。その後、厳しい修行を重ねられ、見事に奥義を極められました。
現在は、青木祥二郎氏の長男道喜氏をはじめとする能楽師の皆さんによる薪能公演が、毎年8月に龍門渕公園で開催されております。


【とき】 
 8月下旬
【場所】 龍門渕公園(明科地域) 
【問い合わせ】 
 安曇野市教育委員会 文化課  電話:0263-62-3090



本庁の問い合わせ先

部課名:商工観光部 観光課 (穂高総合支所内)
連絡先:電話 0263-82-3131  ファックス 0263-82-6622