【 2010年4月7日 更新 】
貞享3年(1686年)に松本城下で起きた百姓一揆の歴史を伝える記念館。
多田加助を首領とする義民騒動に関する展示や、立体映像の夢道場(シアター)などで当時を再現。義民らの業績を称え、その精神を顕彰していくとともに、郷土の歴史や文化に触れることができます。
【問い合わせ先】
貞享義民記念館 電話 0263-77-7550 ファックス 0263-77-7551
【入館料・料金等】
入館料
おとな 300円
こども 150円
団体料金(20名以上)
おとな 200円
こども 100円
【営業・開館時間】
午前9時から午後5時
【休館日】
月曜日と祝祭日の翌日、年末12月28日から年始1月4日まで
【ホームページ】
http://www.anc-tv.ne.jp/~gimin/
【アクセス】
地図を見る
この地を舞台にし、安曇野を世に出した歴史長編小説「安曇野」を、執筆した臼井吉見先生の愛用の品々や生原稿など、足跡をたどることのできる多くの品が展示されています。安曇野にお寄りの際には是非足を運んでみてみませんか。(大型バス駐車可能)
【問い合わせ先】
臼井吉見文学館 電話 0263-72-5796
【入館料・料金等】
入館料
高校生以上 300円
小中学生 150円
団体料金(20名以上)
高校生以上 240円
小中学生 120円
【営業・開館時間】
午前9時から午後5時
(入館は午後4時30分まで)
【休館日】
月曜日と祝祭日の翌日(祝祭日が日曜日と重なる場合は開館)、年末12月28日から年始1月3日まで
【アクセス】
地図を見る
収蔵資料は、約2,000点を数え、古くは縄文時代の土器からつい最近まで使われていた農具まで、安曇野の生産活動・日常生活に使用された物が幅広く集められており、特に郷土の生んだ発明家臥雲辰致のガラ紡機や農機具などの展示は目を引きます。郷土の歴史や生活の姿のみえる貴重な資料が数多く展示されています。
【問い合わせ先】
安曇野市堀金歴史民俗資料館 電話 0263-72-5796
【入館料・料金等】
無料
【営業・開館時間】
午前9時から午後4時(入館は午後3時30分まで)
【休館日】
月曜日と祝祭日の翌日(祝祭日が日曜日と重なる場合は開館)、年末12月28日から年始1月3日まで
【アクセス】
地図を見る
部課名:商工観光部 観光課(穂高総合支所内)
連絡先:電話0263-82-3131 ファックス0263-82-6622