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平成25年8月の工事状況

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年9月17日更新

全体の様子

基礎コンクリートの打設がしだいに完了し、型枠やコンクリート打設用の足場が外され、地中梁という、地下構造部が見えています。
ここに、いったん場外に搬出した土が埋め戻されます。


全体の様子

南西から近代美術館の方向に撮影した様子

■8月2日 手前はコンクリート打設が早かったので、型枠とコンクリート打設用の足場が外れています。右奥では、コンクリートを打っています。このように順々に作業が進んでいます。


平成25年8月2日 撮影

■8月14日 お盆になり、現場も「お盆休み」。クローラークレーンもブームを下して一息ついています。手前左側では、埋め戻しが始まっています。スロープを作り、ダンプカーにより埋戻し土が運ばれ、順序良く埋めて行きます。


平成25年8月14日撮影

■8月27日 月末になり、埋戻しが進みました。手前の黄色などの部分は、地下ピット(管理用の空間)になる場所で、型枠が配置されています。

9月からは、この上に鉄筋が組まれて床のコンクリートが打たれます。


平成25年8月27日撮影

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