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広報あづみの167号(平成25年6月19日発行)

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年10月29日更新

内容

  • 特集 協働のまちづくり(2ページ)
  • 新年度区長紹介(9ページ)
  • 安曇野検定準備講座(13ページ)
  • 地域福祉シンポジウム(28ページ)

【お詫びと訂正】

8ページ 市内83区の区長中 塚原区区長の氏名
 「淺川容克」
 「浅川容克」

以上、お詫びして訂正致します。大変失礼致しました。
PDFについては訂正済みです。

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概要版

特集

特集◎協働のまちづくり

市では、質の高い公共サービスの提供や新しい地域づくりのため、本年度、より実践的な協働のまちづくりに向け取り組みます。
市民が中心となった協働のまちづくりを目指します
少子高齢社会など社会情勢の大きな変化や、市民生活、市民ニーズの多様化から、これまでの地域や行政だけでは解決できない課題に対して、新しい解決の仕組みが求められています。
その仕組みとして「協働」があります。協働とは「同じ目的のために協力して働くこと」であり、協働するもの同士がお互いを尊重し合い、長所を生かし、短所を補いながら目的を達成、課題を解決します。
これからの協働は、「市民」と「行政」との間で行う協働だけでなく、それぞれの担い手による協働が重要になってきます。特に、市民の皆さんが積極的に自分の地域の課題解決のため、協働を進めていくことが大切です。市では、実践的な協働のまちづくり推進に向け本年度から取り組みます。

協働の事例 アルプス花街道 まちを彩り、花で来訪者をお出迎え

市民・企業・行政などが協力して行っている協働の事例の一つとして「アルプス花街道」の取り組みがあります。この取り組みは、安曇野を訪れる皆さんを花で迎えようと、旧豊科町で始まりました。本年も、84 団体、約1,500 人が参加し、安曇野インターから県道柏矢町田沢停車場線の区間など市内10 カ所、約9km の区間で参加者がそれぞれ区間を受け持ち、マリーゴールドなどを育てています。5 月25 日には苗の一斉定植を行い、植えられたマリーゴールドは、7 月から9 月にかけて見ごろを迎えます。

新しい方針・計画づくり
協働の担い手の役割を明確に

多くの市民が参加し、より実践的な協働の指針・計画を目指して本年度、新しい基本方針と行動計画づくりを進めます
市では、平成20年度に「市民と行政の協働指針」を策定し、協働について推進してきました。策定から5年が経過し、その検証と新たな計画策定に向け、本年度「協働のまちづくり推進基本方針および協働のまちづくり推進行動計画策定・評価委員会」を設置しました。5月31日、県安曇野庁舎で15人の委員への委嘱を行い、会長に内川勝治さんが互選されました。
委員会では協働を進めていく担い手(市民、企業、学校、行政など)のそれぞれの役割を明確にして、協働推進のための仕組みや体制づくりと、協働の進み具合を確認し、評価を行います。
新たな指針となる「協働のまちづくり推進基本方針」は、協働の理念、協働の担い手の役割と責務や推進体制、評価方針などを示すものです。また、「協働のまちづくり推進行動計画」は、計画の趣旨、具体的な協働推進計画、推進体制、進行管理システム、評価システムなどを明確に示すものです。
今後のスケジュールは、委員会内にワーキンググループを設置し、委員以外の市民の皆さんの意見を集約するほか、先進地視察なども行いながら、審議を進め、平成25年度末までに新しい指針と計画を策定する予定です。

市の協働への取り組み

  1. 区による「地域の課題を地域で解決する」仕組みづくり
     区長会で「区のあり方」を研究。地域課題を解決するためのモデル事業に取り組みます。
  2. 市民活動センター(くるりん広場)
     市民活動センターを拠点に、NPO、ボランティアなど目的型組織および区など地縁型組織、企業、学校、行政などの協働推進を促進します。
  3. つながりひろがる地域づくり事業補助金
     区など地縁型組織のコミュニティ形成や目的型組織の活動支援します。
  4. 協働のまちづくり出前講座
     協働推進に向け、市民の皆さんに市の制度や施策について理解を深める出前講座を実施します。
  5. 中学生議会
     次代を担う子どもたちに市政への関心を高め、議会形式でアイデアを出し、提言します。

協働の原点を考える
自分の生き方を変えることから、やがて周囲や地域が変わっていく

市では協働のまちづくりフォーラムを6月2日、豊科公民館で開きました。当日は、約350人の皆さんが参加。2人の講師が協働の原点となる生き方について講演しました。

心を磨いて、限界を自分で決めないこと

前リッツ・カールトン日本支社社長 高野 登さん
高野さんは「ホスピタリティという生き方から心をつくるから」と題して講演。ホテルマンの経験から「サービスを提供する場合、技能のみでなく、信頼感やその人に備わる魅力が大切です。同様に魅力的な地域は、そこに住む人により形成され、住民の心のあり方が地域づくりの力となります」と話しました。
高野さんは、住民の生き方として「自分の心の形を作ること」が重要とし「自分の限界を決めず、日々、相手を思いやり、自分の可能性を引き出すことが、自分の心を磨くことになります。安曇野に住んでいる人が魅力的で生き生きと暮らしていると来訪者に思ってもらえるように、日ごろから自分の心を磨くことが大切です」と話しました。

子どもも大人も夢を持ち、夢がかなえられる安曇野に

メンタルトレーナー 加藤史子さん
加藤さんは、安曇野で子育てをしたいと、県外から安曇野市へ移り住みました。「未来は選べる」と題した講演で加藤さんは「安曇野をもっと良くしたい、子どもだけでなく大人も夢を語り、かなえられる場所にしませんか」と会場に訴えました。
この講演は、参加者が、互いの夢を声に出して具体的に語り、傾聴し合うなどワークショップの最後に、加藤さんは「夢を達成した自分やそれまでの過程を想像して、目標を持つことが実現への近道です。実現することを前提に、前向きに行動することが、未来の自分の可能性を広げます」と話しました。

地域づくりで人との交流の輪を広げる
平成24年度つながりひろがる地域づくり事業補助金活用団体から

家庭の味を広めることで新たな交流も生まれました
3年前から食に関心がある仲間が集まり、家庭料理をおいしくするコツや行事食などを教える料理教室を始めました。補助金は会場借用や調味料など原材料費などに活用しました。毎回、40人ほどの参加があり、子育て中の母親や料理好きの男性、市外の人なども参加しています。地元の皆さんから提供された有機栽培の野菜や旬の野菜を使い、ダシも最初から作るなどして市販品とは違う味がとても好評です。参加した皆さんが住んでいる地域で作り方を広めたり、自主的に教室の準備を手伝ってくれたりして新たな交流も生まれています。今後は、料理に使う食材の生産者との交流なども予定しています。教室をきっかけに、みんなが笑顔になるわが家の味を作ってもらえたらいいですね。

ふるさとは良い所だと感じ合える地域にしたい

地域の歴史・文化を学ぼうと45人程で活動しています。伝統行事の掘り起こしや、区内の中学生と交流する費用などに補助金を活用しました。中学生との交流では、学校の地域学習に協力し、区の歴史や地理、文化などを教えています。熱心に取り組む中学生の姿に、私たちもあらためて地域を見直し、子どもたちと共に学ぶ、良い機会にもなっています。学習後には、中学生と道で気軽にあいさつを交わすこともあり、地域の中でぬくもりのある関係が深まってきたと感じています。
会の活動が、七日市場の地域づくりにも役立っていると仲間といつも話しています。これからも地域の皆さんや子どもたちが、ふるさとは良い所だと感じ合えるよう活動を続けていきたいです。

追加募集します。つながりひろがる地域づくり事業補助金

4 月に募集したつながりひろがる地域づくり事業補助金では、26 件の事業が交付決定されました。市では、引き続き予算の範囲内で2次募集を行います。市民活動団体や区などに関わる団体が地域の皆さんと積極的に取り組む事業にぜひご活用ください。

補助金交付額

対象経費の2 分の1以内(上限20 万円)

募集期間・応募方法

6 月20 日(木曜日)から7 月12 日(金曜日)までの間に、申請書に必要事項を記載し、団体の規約・役員名簿・事業計画、事業予算書を添付して各総合支所地域支援課へ提出してください。募集要領および申請書は各総合支所地域支援課、または市ホームページから入手できます。
問 各総合支所地域支援課または、県安曇野庁舎内まちづくり推進課
電話71-2000 代表 ファクス71-5000

市政トピックス・安曇野日和

住民交流、災害時相互支援体制を確認 三郷サミット開催

第27回三郷・安曇野友好都市交流推進協議会(三郷サミット)が5月13日と14日の2日間、市内で開催されました。同協議会は、昭和61年に同じ名前が縁で埼玉県三郷市と奈良県三郷町、旧三郷村との間で友好都市として提携したのを機に発足したもので、年1回協議会を開催しています。
13日には、木津雅晟三郷市長、森宏範三郷町長をはじめ3市町の議会議長、教育長、関係者なども出席し、平成24年度の事業報告と本年度の事業計画や予算などを決めました。主な事業はスポーツや文化活動を通じた住民同士の交流、各市町のイベントなどへの参加、災害時の相互支援体制を整えるため防災担当者会議の開催などです。また、交流が始まり、平成28年に30周年を迎えることから記念事業について話し合うことも確認しました。
協議会終了後、2市町の皆さんは、烏川渓谷緑地や長峰山など市内を視察しました。

消防委員会 女性消防隊などのあり方を答申

市消防委員会(中野博夫委員長)は5月22日、市消防団の組織の見直しなどをまとめた第3次中間答申を宮澤市長に手渡しました。
今回の答申は、平成21年1月に受けた諮問のうち「音楽喇叭隊・女性消防隊のあり方」について応じたものです。内容は市全体で活動するそれぞれの隊について、団員の地域構成の偏りを指摘し、5地域からバランスよく配置すること。音楽喇叭隊については、消防ラッパと吹奏楽の活動が異なる2つの部で構成しているため、隊を分けることが望ましいこと。また、女性消防隊については、現在行っている予防広報活動や救命講習普及活動に加え、災害現場での役割を検討することなどです。
宮澤市長は「災害現場で活動する人数の確保はもちろん、活動内容や役割に応じて必要な人員を充実させていきたい」と述べました。

第5期地域審議会発足

第5期地域審議会委員の委嘱書交付式が5月20日、三郷公民館で開かれました。地域審議会は、合併後10年間、旧町村区域を単位に設置され、市の施策について、市長から諮問を受け審議や意見をします。委員は、自治会代表者、公募委員などで構成され、任期は平成27年3月31日までです。各地域の委員の皆さんは次のとおりです。
(敬称略、◎会長、○副会長)

豊科地域審議会

草間秀康、長瀧文一、佐藤タカヱ、降?芳子、丸山恭弘、◎山本紘子、小口節、横川英子、吉原貞夫、小野照武、○松井弘二、矢澤毅彦、百瀬陽子、三原正道、岩原高志

穂高地域審議会

市川直哉、仁科清司、吉田賢司、矢野口陽一、須坂節子、◎清澤仁一、○近野京子、浅川隆、有賀佳子、藤原正三、丸山多加志、原田匡代、柴田洋二、藤原浩、松井昭

三郷地域審議会

浜英章、二村政雄、小林清次、降旗幸子、稲葉かほる、石曽根ミチヨ、二木範雄、○小松惠美子、神谷保明、松澤俊文、宮下光義、久保田正孝、◎降旗富雄、降幡世志惠、中田冨美子

堀金地域審議会

唐澤廣實、奥原柾幸、丸山啓二郎、板花正廣、中田茂、伊藤勝、三村照子、塚田壽子、◎黒岩英則、北林澄子、三澤俊秀、○美濃輪喜和子、丸山優喜雄、矢淵美好、大屋進

明科地域審議会

大石昭明、竹田宏行、山口登、青木武良、望月恭子、岡山きみ子、長嶺和子、伊藤文男、◎宮川智江古、平林義明、内川勝治、小林敏郎、○矢花正一、加々美久夫、宮下典子

新本庁舎建設ニュースNo. 2
基礎工事進む 64 カ所に基礎底版を設置

4 月から始まった掘削工事はほぼ完了し、地面から深いところで約7 メートルまで、建物の形に合わせて掘り下げました。6 月中旬からは、いよいよ建物を支える基礎部分の鉄筋組み立て工事が始まります。
写真に写っている四角い穴は、建物で一番深い場所にあたり、ここに建物を支え続ける基礎底版を造ります。底版の大きさは、一辺が4 から4.5 メートルで厚さが80 センチメートルあります。これを全部で64 カ所に設置し、1つが最大で約860 トンの重さを支え続けます。工事は順調に進んでおり、7 月から8 月にかけては基礎工事を主に行う予定です。

地盤調査結果・地盤支持力は大変良好

基礎工事に合わせて、5 月下旬に地盤調査を行いました。当初に見込んでいた以上に、建設地は大変良好な地盤支持力があるという結果が出ました。
問本庁舎内庁舎建設推進課 電話71-2000 代表 ファクス71-5000

凍霜被害対策 県に要望書提出

安曇野市と松本市、塩尻市、山形村の3市1村の代表者が6月5日、県庁を訪れ、阿部守一知事に「凍霜害による農作物被害対策に関する要望書」を手渡しました。要望した内容は、4月11日から5月8日にかけて発生した降雪、低温、凍霜による農作物被害について、速やかな被害対策を行うこと、被害農家への経営継続対策として借入金利子の助成、果樹等への生産維持支援などです。

市では、県に要望した内容とJA等からの要望書を基に市単独での支援事業を検討していますが、今後、県などの対応を見ながら、具体的な対策に取り組みます。

また、今回の被害が広範囲におよぶことから、近隣自治体間でも連携し、支援内容の検討調整を進めます。

凍霜被害の状況

被害予想額は2億8300万円余今回の降雪・低温・凍霜により、市内では開花時期を迎えたナシやリンゴの果樹、出穂時期の麦類、出荷の始まったばかりのアスパラガスなどに大きな被害が出ました。特に4月20日から21日にかけて寒気を伴った低気圧が本州の南海上を北東へ進んだ影響で、気温が低くなり、松本で21日には積雪4センチ、22日・23日の両日は放射冷却により一層気温が下がり、三郷温地区では気温がマイナス7度を記録しました。このため、果樹では標高700メートル以下の地帯で落花や花の胚が褐変するなどの被害が発生し、果樹以外でも品質低下などが見られました。

被害総額は、2億8300万円余(平成25年5月末日現在)と予想しています。

安曇野市新年度区長紹介

市内83 区の区長がそれぞれ選出されました。各地域の区長と本年度の区長会役員の皆さんを紹介します。(敬称略)

市区長会役員 会 長 市川 直哉(等々力町)副会長(会長職務代理)唐澤 廣實(扇町)副会長(事務長)草間 秀康(吉野)副会長(会計)浜 英章(下長尾)副会長 大石 昭明(上押野)

※ 区長名省略、詳細はまちづくり推進課へご連絡ください。

問い合わせ先 電話71-2000 代表 ファクス71-5000

生涯学習・図書館・施設のイベント

穂高プールへお出掛けください

社会教育課スポーツ振興係電話62-4565ファクス62-3525
学校開放講座参加者の募集
社会教育課社会教育係電話62-4565ファクス62-3525

三郷まなび隊 里山さんさく

三郷公民館電話77-2109ファクス76-3077
市民大学講座特別編 「錆さ びない生き方」
社会教育課社会教育係 電話62-4565 ファクス62-3525
安曇野検定に向けて「未来につなぐふるさと安曇野」講座
社会教育課社会教育係 電話62-4565ファクス62-3525
スポネット常念「ウオーキング教室」参加者募集!
堀金総合体育館 電話 ファクス72-6340

夜のおはなし会

中央図書館 電話84-0111ファクス84-0116
中央図書館見学ツアー参加者募集
中央図書館 電話84-0111 ファクス84-0116
図書館チャレンジ講座 クラフトバンドで小物作り
豊科図書館 電話71-4022 ファクス73-1801
中央図書館

蔵書点検のため休館します

中央図書館 電話84-0111 ファクス84-0116
明科図書館開館10周年記念講演会
明科図書館 電話62-1122ファクス62-1124
三郷図書館文学講座(全4回)
江戸の滑稽本「続・膝栗毛」を読む
三郷図書館 電話76-3078 ファクス76-3077

第23回信州安曇野薪能の火入れ役募集

文化課文化振興係 電話62-3090ファクス62-3525
第4回 能面と能装束展
穂高交流学習センター「みらい」 電話81-3111ファクス82-0966
「あづみの新進音楽家演奏会」を開催
穂高交流学習センター「みらい」 電話81-3111ファクス82-0966

田淵行男のガラス乾板写真展 

田淵行男記念館 電話72-9964 ファクス88-2010
安曇野ゆかりの芸術家3「小林邦く に展」
豊科交流学習センター「きぼう」電話71-4033ファクス73-1802
豊科郷土博物館講座「昔の暮らしを体験しよう!」
豊科郷土博物館 電話72-5672 ファクス72-7772
7月の企画展 青樹会安曇野展から若手書道家が拓く明日の書、八人展から
貞享義民記念館 電話77-7550 ファクス77-7551

情報ボックス

市長定例記者会見を毎月開催

問本秘書広報課秘書広報担当 電話71-2000代表ファクス71-5000

くらしと健康の相談会

問健健康推進課保健予防担当 電話81-0726ファクス81・0703

交通事故相談所

問長野県交通事故相談所 電話 026-235-7175
穂高生活環境課交通防犯係 電話82-3131代表ファクス82-6622
日本赤十字社「社資募集」にご協力ください
問健社会福祉課福祉総務担当
(日赤安曇野市地区事務局)電話81-0716代表ファクス81-0703

2013信州ねんりんピック出展作品の募集

問?長野県長寿社会開発センター 電話026-226-3741
健高齢者介護課高齢者福祉係 電話81-0731ファクス81-0703

市有財産 中古公用車8台の売却

問安契約管財課契約管財担当 電話71-2000代表ファクス72-1340
シソジュース作り講習会参加者募集
問豊産業建設課地域振興担当 電話72-3111代表ファクス72-8340

日ごろから点検してください住宅用火災警報器

問豊科消防署 電話72-3145
 穂高消防署 電話82-3262
 梓川消防署 電話78-2090
 明科消防署 電話62-2992
または松本広域消防局予防課 電話25-1599
水道メータを取り替えます
問豊上水道課管理係 電話72-3111代表ファクス72-3176

公園でのゴミ持ち帰りにご協力を

問豊都市計画課公園緑地係 電話72-3111 代表 ファクス72-3569
5月分の空間放射線量
問穂生活環境課環境保全係 電話82-3131 代表 ファクス82-6622
ご利用ください 市農業技術アドバイザー
問市農業再生協議会事務局(三農政課生産振興係)
電話77-3111 代表 ファクス77-6060
「はかり」
取引・証明に使う「はかり」は、2年に1度の定期検査が必要です。
問長野県計量検定所(定期検査全般)電話47-4006 ファクス47-9895
穂商工労政課商業労政係 電話82-3131代表ファクス82-6622

暮らしの豆知識・健康づくり情報・裏表紙

暮らしの豆知識

特定外来生物から安曇野の自然を守る
「アレチウリ」の駆除にご協力を
市では、生態系を壊す特定外来生物であるアレチウリの駆除に力を入れています。安曇野の自然を守るためにも、市民の皆さんのご協力をお願いします。
問穂生活環境課環境基本計画推進係 電話82・3131代表 ファクス82・6622

健康づくり情報

今月のテーマ

自分たちの健康は自分たちでつくり、守る 健康づくり推進員
6月は「食育月間」みんなで考えたい「食」のこと
おいしく作ろう!親子料理教室の参加者募集
詳しくは、健健康推進課(電話81・0726)までお問い合わせください。

地域で取り組む健康長寿を考える 地域福祉シンポジウム
  • 基調講演
    「安曇野市地域福祉計画策定にあたり」
     講師 尻しりなしはま無浜博ひろゆき幸さん (松本大学総合経営学部観光ホスピタリティ学科教授)
  • パネルディスカッション
     「健康で長生きできる地域のあり方を考える」
     パネラー 市地域福祉計画推進・策定委員3人
     コーディネーター 尻無浜博幸さん

開催日6月29日(土曜日)

  • 時間 午後1時30 分から(開場 午後1時) 
  • 場所 豊科公民館ホール
  • 入場無料
  • 主催 安曇野市
  • 共催 安曇野市社会福祉協議会

次回発行…お知らせ版7月3日(水曜日)


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