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第5回 そば猪口アート公募展 10月4日(火曜日)から11月6日(日曜日)

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年10月4日更新

そば猪口アート公募展チラシ画像日本そば」は古来より日本人の食卓を彩り、今なお、私たちの日常的な食材として欠かすことができない存在です。日本全国に名物とされる「そば」は多々ありますが、信州安曇野の「そば」は全国的にも名高く、安曇野観光の目的として多くの人に親しまれています。
「そば猪口」は、そばを食べる日常的な雑器でありながら、美しい細工が施され、味覚とともに視覚を楽しませる多彩なものとして好まれてきました。
このたびの公募展では、「そば」を食するに欠かせない什器「そば猪口」に着目し、広く一般から自作の作品を募集しました。241名、287点の応募作品の中から、厳選した134点の個性あふれる「そば猪口アート」をお楽しみください。


会期   10月4日(火曜日)から11月6日(日曜日)
時間   午前9時から午後5時
休館日  10月11日(火曜日)、24日(月曜日)、31日(月曜日)
観覧料  無料 (高橋節郎作品の展示室は有料)

 

第5回そば猪口アート公募展チラシ [PDFファイル/1.62MB]

公募展結果発表はこちら

画像:[大賞作品]阿波夏紀 prism,blink

 

出品者

(入賞)
阿波夏紀・古川千夏・菅谷美子・丸井菊二・田中若葉・根本達志・岡澤治季・竹内真吾・本間友幸・小口富雄・小口稔・上島かな子・塚本沙耶・水尻幸太

(入選)(50音順)
浅賀貴宏・足立佳代・阿部貴央・新井倫彦・飯島幸子・飯田桜子・五十嵐務・池内康祐・石井香織・石井宏志・石曽根沙苗・石田 慎・石橋和法・石村有弓・井筒敏彦・井戸悠生・伊藤敦欣・伊藤かおり・稲田恵理子・井之下翔・ウォルシュ香織・内田絹子・江口功・江島あかり・種田真紀・太田正明・大塚くるみ・大場芳郎・小川真由子・落合史朗・小野千鶴・小野口カナメ・加瀬あすか・片桐実里・木口泰広・菊政伸子・北形槙子・金泰成・熊谷正行・小林謙介・小林順子・小宮崇・斎藤奈津美・酒井昭子・坂口禮子・佐藤愛子・佐藤遥果・篠田明子・篠田弘明・柴田莉沙・杉原晴香・鈴木彩・関薫・高木基栄・高杉裕子・竹森公男・田中悦子・谷口元美・田原形子・樽田裕史・陳明宗・蔡雨錚・中尾雅一・永久保季恵・中村謙介・中村俊臣・中村里菜・中山強・西崇・西田幸平・仁藤香奈・仁平晴奈・根本峻吾・本田春野・橋本大輔・橋本珠美・塙幸次郎・ひが直美・樋口健太・平賀愛子・深川瑞恵・福榮徳子・藤内紗恵子・藤岡光一・藤森和孝・前沢陽彦・前出佳与・増田ひで子・政所新二・水尻里見・水尻清甫・水野育子・三留舞・水口智貴・宮島正志・宮原椎奈・宮保克行・三好愛音・目加田怜美・森安史・森裕一朗・森川オサム・森本虹音・森谷かほ理・山崎友香・山本弥生・湯浅明子・横瀬孝子・横山美穂・吉岡遥・吉田庄吾・吉田直隆・吉田まゆ・吉積彩乃・吉野正也・羅き・李明諺・李國銘・廖家慶・和田省司

主催

そば猪口アート展実行委員会、安曇野高橋節郎記念美術館

構成団体

安曇野市、東京藝術大学、安曇野高橋節郎記念美術館友の会、現代工芸美術家協会長野会、安曇野スタイルネットワーク

協力

信州安曇野「新そばと食の感謝祭」実行委員会、瀬戸市新世紀工芸館、白鷹町文化交流センター「あゆーむ」

巡回展

◆瀬戸市新世紀工芸館
愛知県瀬戸市南仲之切町81-2
会期 12月3日(土曜日)から平成29年1月22日(日曜日)

◆白鷹町文化交流センター「あゆーむ」
山形県西置賜郡白鷹町大字鮎貝7331番地 電話0238-85-9071
会期 3月


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