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平成27年7月 市長の活動日誌

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年12月28日更新

7月28日(火曜日)

現地調査に対する要望

 県議会農政林務委員会の現地調査に際し、同委員会が所管する事業の中から、市が抱える行政課題への支援について、要望をさせていただきました。
 市では昭和40年代から60年代にかけて、積極的に基盤整備事業を進めており、農地面積に対する整備率は79.1%と高い水準にあります。しかしながら、近年は用排水路の経年劣化が目立ち、漏水個所が増加し営農に支障をきたしています。小規模な施設は市単独事業等で対応していますが、一定規模以上の施設はどうしても団体営事業により取り組まなければなりません。厳しい農業情勢の中、現行制度は農業者にとって大きな負担となっています。安曇野の田園を保全し、市の農業施策を推進する上でも、県の補助率を従来の10%以上に復活するよう要望しました。
 なお、本日の要望事項は下記のとおりです。

  • 国の鳥獣被害防止総合対策に対する県費支援について
  • 団体営土地改良事業に対する県費補助率の復活について
  • 松くい虫被害対策について

7月27日(月曜日)

改修工事起工式

 三郷公民館・保健センター耐震改修、並びに講堂音響改修工事の起工式を行いました。
 三郷公民館は昭和56年の開館以来、長きに亘り地域の皆さまの生涯学習、交流の拠点としての役割を担ってきました。
 この度の改修工事では、三郷公民館に支所機能を移転させるための増改築を行うとともに、利用者に安心して施設を利用していただくための建物耐震補強、高齢者や体の不自由な皆さまの利用を促進するためのエレベーターの設置、また、公民館講堂の音響装置の更新等を行います。
 安全で利便性の高い機能を備えた公民館施設となることは勿論のこと、支所機能等を加えた新たな地域の拠り所として、地域住民の生命・財産を守る地域防災施設としての役割を担います。
工事期間中、利用者や近隣住民の皆さまには、ご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解とご協力をお願いします。

7月26日(日曜日)

消防団の激励

 諏訪市で開かれた、長野県消防ポンプ操法・ラッパ吹奏大会に出場した、市消防団を激励しました。
 成績は、小型ポンプ操法の部に出場した第4分団(豊科)が準優勝、ポンプ車操法の部に出場した第11分団(穂高)が第9位、ラッパ吹奏の部では音楽喇叭隊が第7位となりました。
小型ポンプ操法では、惜しくもあと一歩のところで優勝することはできませんでしたが、市となって最高の順位を更新しました。各部門に出場した選手は、郷土の誇りを胸に、日ごろの成果を全力で出し切っていただきました。
 来年度は、長野市で全国大会が予定されています。大会後、選手の皆さんからは、全国大会を目指して、また頑張りたいとの力強い言葉をいただきました。選手はもちろん、本部役員や分団員、ご家族の皆さまのご努力に心から敬意を表します。

7月24日(金曜日)

定例記者会見

 定例記者会見を実施しました。
 本日は、「全国名水サミットin安曇野」について、「協働のまちづくりフォーラム」について、原動機付自転車等オリジナルナンバープレートについて、自治基本条例制定に関する市民アンケートの実施について、夏のイベントについて、第5回「田淵行男賞」写真作品公募について、それぞれ説明と報告をさせていただきました。
 安曇野ふるさと寄附金ですが、今日現在で1,573件、金額にして3億3,875万8,200円と昨年に比べて急増しています。この原因の一つとして、市内で設計・製造をしているパソコン「VAIO」を寄附のお礼として追加したことが挙げられます。
 全国の皆さまから寄せられた貴重な寄附金です。今後は奨学金制度のような基金の活用を検討していきます。

7月23日(木曜日)

現地視察

 県議会の総務企画警察委員会の現地視察を受けました。今日の現地視察は、市の合併特例交付金事業についての調査でしたが、折角の機会でしたので、市政における重要課題について、要望をさせていただきました。
 多様化する行政課題、地域課題について、市には責任ある対応が求められます。しかしながら、市単独では解決が難しい課題も多く、国・県の支援が必要な事業が数多くあります。これからも機会あるごとに要望を続けます。
 なお、本日要望した事項は下記のとおりです。

  • 篠ノ井線松本地域活性化協議会の県の連携強化について
  • 地域公共交通網確保維持事業について
  • 交通安全施設の整備促進について
  • 安曇野建設事務所・犀川砂防事務所の機能強化について

7月22日(水曜日)

建設促進協議会

 地域高規格道路松本糸魚川連絡道路長野県側ルート建設促進協議会総会に出席しました。本道路の建設促進については、これまでも県建設部長をはじめ、幹部職員の皆さんに要望書を提出するとともに、県知事にも機会あるごとに県の対応を質してきました。
 しかしながら、重要課題である各地域のルート選定では未だ先が見えない状況にあり、早急に地域住民を巻き込んだ取組みが必要です。
 今日の総会では、起点部のルートについて、できる限り集落や優良農地を分断しないルートが望ましいこと、高瀬川右岸の現道を利用した時速60キロメートル2車線の道路で、地域にとって最適な位置付けとなるルート決定であること、沿線地域の住民へ丁寧な説明をすること等を要望し、併せて、建設促進の立場から、安曇野市が置かれている状況を、出席者に説明させていただきました。

7月21日(火曜日)

常盤橋渡り初め

 穂高地域と明科地域をつなぐ主要地方道穂高明科線の「常盤橋」の掛け替え工事が完了し、本日開通式を行いました。平成20年の着工から7年、式典後は、市内の4世代同居の家族の皆さんと一緒に渡り初めをして完成を祝いました。
 旧常盤橋は昭和36年の完成から半世紀余り、地域の交流を支えてきましたが、老朽化と幅員が6メートルと狭く、早期の掛け替えが望まれていました。新しい常盤橋は、耐久性のある部材や橋脚に免震ゴムを採用するなど、事業主体である県や地権者、地元の皆さまのご理解とご協力により、このほど完成しました。
 新「常盤橋」の完成により、市内東西軸道路のネットワークの強化とともに、交通の利便性の向上と、さらなる地域間交流の促進に期待します。

7月17日(金曜日)

工事の表彰

 市工事技術者研修会を開催させていただき、平成26年度建設工事192件の中から、5つの工事を表彰させていただきました。
 建設業の皆さまには、平素から道路整備、下水道整備、建築工事などの事業にご協力をいただきますとともに、除雪作業や維持工事、防災対策等にもご協力をいただき、感謝申し上げます。
 市制施行10周年を迎え本庁舎も完成し、本庁機能が集約される中で、より一層効率的な行財政運営に努めていきますので、これからもご支援をいただきますとともに、技術力の向上に大いにご期待を申し上げます。
なお、今回の表彰工事は下記のとおりです。

  • 平成26年度 市道明科4271号線防災修繕工事(株式会社 横内組様)
  • 平成25年度 防災広場整備事業 用地造成外工事(株式会社 山本組様)
  • 平成26年度 市道新設改良事業 市道豊科1級15号線道路改良工事(合併特例債事業)(株式会社 山本組様)
  • 平成26年度 水利施設整備事業 狐島地区排水路改修工事 第2工区(株式会社 関組様)
  • 平成26年度 公園施設長寿命化対策支援事業 龍門渕公園遊具更新工事(山崎建設 株式会社様 ※「崎」は正しくは「立」の字です。)

7月16日(木曜日)

建設事業要望

 県建設部長をはじめ、幹部職員の皆さんに市の建設事業の促進について要望をさせていただきました。市では道路や河川、砂防等を中心とする社会基盤整備により、安全で快適な住み良い環境づくりに努めていますが、国・県における土木予算が厳しくなる中、まだまだ課題が山積しています。
 特に、松本糸魚川連絡道路は、市としても広域的な交流・連携が期待される道路ですが、平成23年度に行った「安曇野地域の概略ルート案」に関する説明会以降、沿線地域の皆さんから寄せられた意見に対して説明が行われていません。平成23年に示されたA・Bルート2案では、出来る限り集落や優良農地を分断しないルートが望ましいと思われますが、本日は、併せて、高瀬川右岸の現道を利用した時速60キロメートル2車線の道路で、地域にとって最適な位置付けとなるルート決定と、沿線地域の皆さんへの丁寧な説明を要望してきました。
 なお、本日要望した事項は下記のとおりです。

  • 松本糸魚川連絡道路について
  • (主)安曇野インター堀金線(本村)について
  • (一)小岩岳穂高(停)線について
  • 黒沢川河川整備について
  • (一)豊科大天井岳線(須砂渡トンネル)について
  • 安曇野建設事務所・犀川砂防事務所の機能強化について

7月15日(水曜日)

私学への支援懇談

 中信地区私学助成推進協議会の皆さんと、私学への支援について懇談しました。
 国では、平成26年4月から「高等学校等就学支援金」制度を改正し、国公・私立を問わず、高校の授業料の支援として、市町村民税所得割が304,200円未満の世帯に対して、就学支援金を支給するとともに、加算の拡充を図っています。しかしながら、私学の保護者負担は依然として大きく、学校経営の面でも少子化や低迷する経済情勢を受け、厳しさが増しているものと思います。
 市では平成23年度より、「私立高等学校運営費補助金」として、中信地区私学助成推進協議会の構成校を対象に、市内からの在校生1人につき1万円の運営補助金を交付しています。また、平成26年度からは松本秀峰中等教育学校の後期課程についても交付の対象としています。
 財政状況の大変厳しい中ではありますが、各学校における教育環境の充実と保護者負担の軽減に引き続き努めていきます。

7月14日(火曜日)

県議会会派

 県議会会派「信州・新風・みらい」の所属議員の皆さんに、市政に関する要望をさせていただきました。近年の社会・経済情勢の急激な変化により、多様化する行政課題、地域課題、市民ニーズに対して、市には責任ある行政運営と健全な財政運営が求められています。しかしながら、市単独では実現が難しい課題も多く、国・県からの支援が必要な事業も多数抱えています。
 市の将来都市像の実現に向けて、これからも機会あるごとに要望活動を続けていきます。なお、本日要望した事項は下記のとおりです。

  • 篠ノ井線松本地域活性化協議会の県との連携強化等について
  • 地域高規格道路松本糸魚川連絡道路について
  • (主)松本環状高家線(梓橋架替)について
  • 松本・佐久地域高規格道路について
  • 長野県道路公社が管理する有料道路(三才山トンネル有料道路等)の早期無料化について
  • 安曇野建設事務所・犀川砂防事務所の機能強化について
  • 黒沢川河川整備について
  • (主)安曇野インター堀金線(本村)について
  • (一)小岩岳穂高(停)線について
  • (一)豊科大天井岳線(須砂渡トンネル)について
  • 県下の産科医療体制整備と医師確保について
  • 広域的な最終処分場施設の整備について
  • 国の循環型社会形成推進交付金による市町村への財政支援について
  • 国の鳥獣被害防止総合対策に対する県費支援について
  • 団体営土地改良事業に対する県費補助率の復活について
  • 松くい虫被害対策について
  • 貸切バスの規制強化及び運賃改定による観光への影響に伴う助成について
  • 特別な支援が必要な児童生徒を支援する県費加配について
  • 安曇養護学校に対する支援について

7月13日(月曜日)

夏山常駐パトロール隊の結隊式

 午前中は、北アルプス南部地区山岳遭難防止対策協会の副会長として、夏山常駐パトロール隊の結隊式に出席しました。パトロール隊は昭和38年の結隊以来、北アルプスでの遭難救助活動にご尽力をいただいています。半世紀にわたる活躍は、登山者にとって精神的な支えであり、山岳観光地である信州の誇りでもあります。
 今年も50日間におよぶ活動ですが、くれぐれも怪我や健康に注意され、任務を遂行していただきますようお願いします。
 午後は、国道403号(千曲安曇野間)道路整備促進期成同盟会総会に出席しました。この路線は、北信地域と中信地域を結ぶ地域間連絡道路であり、古くから「善光寺街道」として地域の経済、産業、文化等を育んできました。
 平成21年度からは、道路改良(矢越防災事業)が着手され、本年中には「新矢越トンネル」の貫通が見込まれています。本道路の全区間の改良整備は、地域住民の切なる願いです。近年の防災意識の高まりとともに、安全安心な道路網の整備促進に向けて、これからも同盟会として要望活動を続けます。

トンネル

7月12日(日曜日)

防災講演会

 兵庫県立大学防災教育センター長の室崎 益輝先生をお招きし、防災講演会を開催しました。室崎先生は防災計画学が専門で、中央防災会議専門委員を務められ、人の意識・行動に注目した減災などに取り組まれています。
 先生からは、安曇野のように自然豊かな地は災害も多く、危険から命をどう守っていくかが大切で、マニュアル等の整備だけで安心することなく、想定以外の事態が起きた時のとっさの判断力、決断力を養うことが必要であるとの話がありました。
 昨年は、近隣の白馬村を中心に神城断層地震が発生しました。当市も糸魚川―静岡構造線活断層帯の上に位置し、大規模な災害が発生した場合、甚大な被害が生じることが予想されています。今後も行政と市民が一体となり、災害に備えて安全・安心なまちづくりを進めていきます。

7月11日(土曜日)

市男女共同参画フォーラム2015の様子

 市男女共同参画フォーラム2015を開催しました。
 前長野県副知事の加藤さゆりさんを講師に迎え、副知事時代の経験などを踏まえながら、当市の男女共同参画の取組み状況を交えてご講演をいただきました。
 近年、少子高齢化の進行により、労働力人口の減少や地域社会の活力低下などが心配されています。国では、平成11年に「男女共同参画社会基本法」を施行し、男性も女性も意欲に応じて、あらゆる分野で活躍できるような社会の実現を目指していますが、当市においても、男女が共に手を携え、お互いが協力し、家庭から地域から、少しずつでも暮らし方や働き方を見直し、住み良い市になるよう、男女共同参画社会の実現に向けて取り組んでいきます。

7月9日(木曜日)

臨時組合会議

平成27年第1回穂高広域施設組合議会臨時会を招集させていただきました。
 本日の臨時会では、平成26年度一般会計補正予算(専決第1号)と、監査委員の選任についてご審議いただき、それぞれ可決いただきました。
 本年度は、「新ごみ処理施設整備基本構想」に基づき、新しいごみ処理施設の建設に向けて、処理方式の検討や国から交付金を受けるための「循環型社会形成推進地域計画」の策定、環境影響評価など、各種準備作業を進めることになっています。膨大な建設費も予想されますが、広域行政の中で、新しいごみ処理施設が計画的に整備できますよう、遅滞なく進めていきます。
 なお、本臨時会で可決いただきました案件は下記のとおりです。

  • 平成26年度一般会計補正予算(専決第1号)… 歳入歳出予算の総額にそれぞれ12,300千円を追加し、予算の総額を1,210,420千円とする。
  • 議会選出の監査委員 … 池田町の那須 博天 議会議長を選任。

7月7日(火曜日)

就職面接相談会

 市と松本・大町両公共職業安定所の共催により、再就職を希望されている皆さまを対象に、「就職面接相談会」を開催させていただきました。
 日銀松本支店の6月の月例金融経済動向によりますと、県内経済は緩やかに回復しており、雇用・所得は着実な改善が続いているようですが、地方の中小企業や勤労者を取り巻く環境は依然として厳しい状況が続いています。
 市では、このような状況を踏まえ、雇用確保に向けた取組みのひとつとして、41社の事業者の皆さまからご協力をいただき、就労意欲のある方々と直接面談できる機会を設けました。これからも、一人でも多くの皆さまの雇用の場が確保できるよう、積極的な企業誘致と産業振興に努めていきます。

7月6日(月曜日)

自治基本条例制定市民ワークショップ報告書提出の様子

 市自治基本条例(仮称)制定市民ワークショップの田村会長より、ワークショップに参加いただいた100人の皆さんの意見を集約した報告書を受け取りました。報告書は、市民の皆さんをはじめ、市議会や行政の役割と責務、さらに住民投票のあり方や、区など地域コミュニティのあり方などが盛り込まれています。
 社会情勢が目まぐるしく変化する中、将来、市のまちづくりの基盤となるのがこの自治基本条例です。今後、市民アンケートも実施し、より多くの皆さまの声に耳を傾けながら、自治基本条例制定に向けて準備を進めていきます。

7月5日(日曜日)

松本消防協会ポンプ操法・ラッパ吹奏大会の様子

 松本消防協会ポンプ操法・ラッパ吹奏大会へ出場した市消防団の激励に伺いました。
 この大会には、6月14日、市で開催されたポンプ操法大会を勝ち抜いた4チームと音楽喇叭隊が出場しました。出場選手の皆さんには、覇気あるポンプ操法、ラッパ吹奏を披露していただきました。結果は、3部門すべて優勝という大変素晴らしい成績を収めていただきました。
 団員の皆さんには、地域防災の要として、本来の仕事に加え、日々訓練を重ねていることに改めて感謝と敬意を表します。

大会結果

  • ポンプ車操法の部………優勝 第11分団(穂高)
  • 小型ポンプ操法の部……優勝 第4分団(豊科)
  • ラッパ吹奏の部…………優勝 音楽喇叭隊

7月2日(木曜日)

「まち・ひと・しごと創生総合戦略」有識者会議の様子

 「まち・ひと・しごと創生総合戦略」の策定にあたり、本日、第1回有識者会議を開催し、学識経験者や企業、市区長会の皆さまに、委員を委嘱させていただきました。
 人口減少問題の克服と成長力の確保をテーマとする地方創生の取組みについては、法律に基づき、全国の自治体が地方版人口ビジョンと総合戦略の策定に取り組んでいます。
 本市におきましても、平成22年を境に人口が減少傾向に転じ、推計では、平成47年には78,205人まで減少するとの見通しが示されています。人口減少対策と地域の成長力確保は大きな課題ですが、他の自治体にはない計画にして、それをいかに実効性のあるものにしていくかが重要です。
 委員の皆さまの深い知識と貴重な経験から専門的なご意見をお聴きしながら、市の地域資源を活かした特徴ある総合戦略を策定していきます。

7月1日(水曜日)

「社会を明るくする運動」メッセージ伝達の様子

 今月は「社会を明るくする運動」です。運動の初日にあたり、安倍内閣総理大臣から託された「社会を明るくする運動」のメッセージを、安曇野地区保護司会の皆さまより受け取りました。
 また、メッセージの伝達に先立ち、保護司会や青少年健全育成の関係団体の皆さまには、早朝より市内各所で「社会を明るくする運動」の啓発活動を行っていただきました。地道な活動ではありますが、一人でも多くの市民の皆さまにご理解いただき、運動への積極的なご参加をいただきますようお願いします。
 市でも犯罪や非行のない、安全で安心な地域社会の実現に向けて取り組んでいきます。