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令和2年度市県民税および所得税の申告について

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年1月10日更新

 所得の申告は、所得証明書の発行や国民健康保険税、介護保険料、後期高齢者医療保険料などを算定するための基礎資料となる大切な手続きです。期限までに忘れずに申告してください。

申告受付の会場と日程

会場・日程

会場日程
申告受付の会場・日程
市役所本庁舎
1階17番窓口
2月17日(月曜日)から3月16日(月曜日)まで
穂高支所
別棟2階 大会議室
2月17日(月曜日)から3月10日(火曜日)まで
三郷公民館
2階 講義室
2月10日(月曜日)から2月14日(金曜日)まで
堀金支所
3階 会議室1
2月5日(水曜日)から2月7日(金曜日)まで
明科支所
2階 会議室2
3月11日(水曜日)から3月13日(金曜日)まで

受付時間 

 午前の部  午前8時30分から午前11時まで

 午後の部   午後1時から午後4時まで

注意事項

平日のみ開催します。

・どちらの会場でも申告できます。

・期間中の申告に関する相談等は会場でのみ受け付けます。

会場アクセス

会場アクセス

申告受付会場アクセス [PDFファイル/117KB]

申告が必要か確認してみましょう

 申告区分チェックシート

申告区分チェックシート [PDFファイル/97KB]

次のいずれかに該当する場合は、税務署へご相談ください。

〇青色申告
〇住宅借入金等特別控除の初年度
〇株式や土地の譲渡所得
〇山林所得・退職所得
〇損益通算

〇損失の繰越控除
○準確定申告(本年または昨年中に亡くなった人の申告)
○平成30年以前分の申告

申告時の持ち物

 申告にはマイナンバーカード、もしくはマイナンバー通知カードと身元確認書類(運転免許証、保険証など)が必要です。

申告時の持ち物
対象項目持ち物・必要書類
申告者全員申告書、印章、マイナンバーカード(もしくはマイナンバー通知カードと身元確認書類)、振込先口座の分かるもの
確定申告をされる方利用識別番号(ID)の分かるもの
給与・年金所得源泉徴収票(原本) ※コピー不可
事業(営業等・農業)・不動産所得収支内訳書(記入済みのもの)
一時所得・雑所得収入および経費がわかる書類
社会保険料控除国民年金保険料控除証明書など
医療費控除医療費控除の明細書(記入済みのもの)、おむつ使用証明書
セルフメディケーション税制の明細書(記入済みのもの)、一定の取り組みを行ったことを明らかにする書類
生命保険料控除・地震保険料控除(旧長期損害含む)支払保険料の証明書
障害者控除障害者手帳、療育手帳、障害者控除対象者認定証など
※障害の程度を確認するために使用します。
住宅借入金等特別控除(初年度を除く)住宅借入金等特別控除額の計算明細書、年末残高等証明書
寄附金控除寄附金の領収書など(ふるさと納税ワンストップ特例制度を申請した人も必要)

・農業所得の申告をされる方は「農業所得の申告について」をご覧ください。

・医療費控除の明細書の用紙をダウンロードすることができます。

 医療費控除の明細書 [PDFファイル/569KB]

・令和2年度 市県民税申告書の用紙をダウンロードすることができます。

・市県民税申告書の記載要領はこちらになります。

「自書申告」をお願いします

 申告受付は大変混雑しますので、ご自身で申告書を作成し、提出していただく「自書申告」にご協力ください。

国税庁ホームページでの申告書の作成

 国税庁の確定申告書作成コーナーでは、画面の案内に従って入力することで申告書を作成することができます。作成した申告書を印刷し、そのまま提出することができるほか、e-Tax(電子申告・納税システム)で直接申告することができます。

 また、収支内訳書や確定申告用の添付書類台紙等は、国税庁ホームページからダウンロードしてください。

e-Tax(電子申告・納税システム)での申告

 自宅や会社などからインターネットを利用して所得税等の申告をすることができます。e-Taxでは、給与所得の源泉徴収票等の一定の第三者作成書類の添付を省略することができます。

提出方法について

 作成した申告書は郵送により提出ができます。

  確定申告書の提出先・・・松本税務署 〒390-8710 松本市城西2丁目1番20号

  市県民税申告書の提出先・・・本庁舎内税務課 〒399-8281 安曇野市豊科6000番地

 また、各申告受付会場や本庁舎・各支所(地域課)にあるオレンジ色の投函箱へ投函することもできます。

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