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もえるごみの減量に取り組みましょう。

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年10月29日更新

生ごみの減量化が家計へのエコにつながる!!

 穂高広域クリーンセンターの調査では、もえるごみのうち3から4割が生ごみというデータがでています。その生ごみの水きりをしていただくことにより、もえるごみの減量につながります。
 もえるごみを減量することは、家計のエコにつながります。ちょっと“ずく”をだすことにより、誰もが取り組めますので是非、挑戦してみましょう。

水切りをしっかりする

生ごみの水切りは十分に!

 生ごみの約7から8割が水分といわれています。ごみとして出す前に水切りを十分にしていただくだけでも、かなりの重さが減量できます。

生ごみ処理機器等購入補助金を利用する

 ごみの減量化と再資源化の推進を図るため、市内の一般家庭、事業所が購入する生ごみ処理機、コンポスター(容器)や、せん定木等の粉砕機に対する補助制度があります。申請方法等、詳細は上部リンク先を参照ください。

段ボール箱で生ごみの減量をする

 段ボール箱を使って、手軽に生ごみを減量することができます。しかも、できたものは堆肥として使用することも可能です。是非挑戦してみてください。

段ボールで減量1
段ボールコンポストの作り方1

段ボールコンポスター
段ボールコンポストの作り方2