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安曇野市次世代育成支援行動計画(後期行動計画)

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年10月29日更新

計画策定の背景

 わが国の急速な少子化の進行は、社会経済全体に大きな影響を与えるものであるため、さまざまな施策がとられてきました。
 そうした中で、平成15年には「次世代育成支援対策推進法」が制定され、地域や職場における総合的な次世代育成支援が求められました。
 こうした国の動向をうけて、合併前の平成17年3月に、旧5町村(豊科町、穂高町、三郷村、堀金村、明科町)により「次世代育成支援行動計画・前期計画(平成17から21年度)」を策定し、推進を行ってきました。

後期行動計画とは

 前期行動計画は、平成21年度をもって満了となりました。そこで、今後も引き続き、子育てに関する施策を集中的・計画的に推進するため、「次世代育成支援行動計画策定委員会」を設置しました。その中で、子育てに関するニーズ調査を実施するなど、調査・検討を重ね、平成22年3月に後期行動計画の策定を行いました。
 後期行動計画においては、<子育て世代を支えるまち>を将来像として掲げ、個人、家庭、地域、団体、行政が協働し子どもを産み育てやすい社会にしていくことをめざしています。

計画期間

 平成22年度から平成26年まで

安曇野市次世代育成支援行動計画(後期計画)

計画の推進体制

 計画の推進にあたっては、庁内に「次世代育成支援対策推進本部」を設置するとともに、関連機関、団体などの代表者及び公募市民により「次世代育成支援推進協議会」を設置し、進みぐあいの確認を行っています。

進みぐあいの確認

次世代育成支援行動計画の後期行動計画においては、事業ごとに目標量を掲げ、毎年度進みぐあいを公表しています。
公表内容は、以下のPDFデータからご覧ください。


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