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未熟児養育医療給付制度のご案内

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年5月19日更新

未熟児養育医療給付事業

1.制度の概要について

出生時体重が2,000g以下またはその他の理由で、指定医療機関の医師が入院養育を必要と認めた乳児の医療費の一部を公費で負担する制度です。
 

   ・養育医療給付を申請される皆様へ [PDFファイル/228KB]

2.未熟児養育医療の給付申請について

手続きに必要なもの
1.養育医療給付申請書
2.養育医療意見書(指定医療機関の医師の意見書)
3.所得課税扶養証明書(※添付書類必要)
 お子様と生計を一にする家族全員の証明が必要です
4.健康保険証(お子様の記載のあるもの)

3.自己負担額について

医療券の交付を受けることにより、医療保険の対象となる医療費を病院の窓口でお支払いいただく必要はありません。
ただし、世帯の所得額に応じて、自己負担額を安曇野市にお支払いいただくこととなります。後日安曇野市より請求書(納付書)をお送りしますので、金融機関の窓口でお支払いください。
なお、安曇野市では医療費の軽減を目的として「福祉医療給付金」を実施しています。お支払いいただいた自己負担額についても、給付の対象となります。


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