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子宮頸がんと予防接種後の相談窓口および救済制度のおしらせ

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年3月3日更新

子宮頸がんワクチン接種後でお困りのことはありませんか。

長野県では、子宮頸がんワクチン接種後に症状が生じた方に対する相談窓口を設置しています。相談の内容によって下記へご相談ください。

どこに相談したらよいかわからない方・医療機関を紹介してほしい方

保健福祉部保健・疾病対策課感染症対策係:026-235-7148

学校生活に関する相談をしたい方

教育委員会事務局保健厚生課保健・安全係:026-235-7444

平成25年3月31日までに「子宮頸がんワクチン」「ヒブワクチン」「小児用肺炎球菌ワクチン」をお受けになった方へ

ワクチン接種後に何らかの症状が生じ、医療機関を受診した方は、接種との関連性が認定されると、医療費・医療手当が支給される場合があります。

認定を受けるには

独立行政法人医薬品医療機器総合機構(Pmda)に請求をする必要があります。支給対象となるのは、請求からさかのぼって5年以内に受けた医療に限られますのでご注意ください。

相談窓口について

具体的な請求方法、必要書類、請求書類の様式やその記載方法等については、以下のPmdaの相談窓口にお問合わせください。

  • 相談窓口:独立行政法人医薬品医療機器総合機構救済制度窓口
  • 電話:0120-149-931(フリーダイヤル)
  • 受付時間:月曜日から金曜日(祝日・年末年始を除く)午前9時から午後5時