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保険料は大切な財源です(後期高齢者医療制度)

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年10月10日更新

 後期高齢者の医療にかかる費用のうち、被保険者の方が医療機関等の窓口で支払う自己負担金を除いた分を、公費(国、県、安曇野市)で約5割を負担、若年者世代からの支援金(若年者の保険料)で約4割を負担し、残りの1割を被保険者の方に納めていただく保険料で負担します。
 また、この制度を運営する「長野県後期高齢者医療広域連合」<外部リンク><外部リンク>の運営費(人件費、事務費、システム、広報費ほか)は、長野県内の市町村の負担金でまかなわれています。