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伐採及び伐採後の造林の届出書

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年6月1日更新

森林の立木を伐採する時には届出が必要です

森林の立木を伐採するときには、事前に伐採届(伐採及び伐採後の造林の届出書)を提出することが法律で義務づけられています。
これは無秩序な伐採により森林の大切な働きが失われることがないようにするためのものです。

届出をする人

以下にあげる人など、伐採の権限を持つ人です。

  • 森林所有者(自分で伐採する場合、または請負による伐採の場合など)
  • 伐採業者など(森林所有者から山林の立木を買い受けて伐採する場合など)

※伐採する人と伐採後に造林(植林)する人が異なる場合は、両者の連名で届出てください。

届出の時期

伐採を始める90日から30日前まで

届出の様式

以下からダウンロードしてご利用ください。
注記:伐採後において森林以外の用途に供される場合には、改めて様式「1ha以下の開発行為の内容」に記載される各種書類の提出が必要となります。

なお、この様式は、耕地林務課に備え付けてあります。

提出先

農林部耕地林務課林務担当(本庁舎2階16番窓口) まで

参考リンク

林野庁と長野県の関連するホームページです。
参考としてご覧ください。