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サイクリング(美術館コース)

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年12月28日更新

サイクリング<美術館コース>

rokuzan-bijutukan
安曇野にはたくさんの美術館が点在しています。それぞれの個性とそれぞれの雰囲気は、心を豊かにしてくれます。
安曇野の地に生きる美術館。お気に入りの場所をみつけに出掛けましょう。

さて、穂高駅前から自転車をレンタルしてマイペースに出発しましょう♪

※穂高駅前のレンタルサイクル店:ひつじ屋・しなの庵・久田輪店

コースイメージ(前半)

  1. 穂高駅(ほたかえき)
    →駅前には観光案内所があるので、ここで安曇野の情報をゲットしましょう。
  2. 碌山美術館<外部リンク><外部リンク>(ろくざんびじゅつかん)<ロケ地>
    →つたの絡まる赤レンガの建物は、四季折々の安曇野の色がよく似合います。
  3. 安曇野高橋節郎記念美術館<外部リンク><外部リンク>(たかはしせつろうきねんびじゅつかん)<ロケ地>
    →美術館前より、天気がよければ有明山間近に見ることができます。また、国の登録有形文化財である生家と蔵も見逃せません。
  4. 大王わさび農場(だいおうわさびのうじょう)
    →三連水車と蓼川の清流は必見。また、わさび農場内を探索してみれば、いろいろな発見があるかも。

ここでコースの前半終了です。疲れた人、時間がない人はここより穂高駅を目指しましょう。
後半に進む人は、自転車の確認など、次に向かって備えましょう。

コースイメージ(後半)

大王わさび農場で休憩したら後半スタート!

  1. 河川敷沿いの道をとおって→ガタガタした道も懐かしく、時には水溜りもみつけられるかも。
  2. 万水川(よろずいがわ)<ロケ地>
    →天気がよければ北アルプスがのぞめます。木陰を進みながら景色も楽しみましょう
  3. 安曇野の里(あづみののさと)→湧き水で喉を潤しましょう。しっかり・ゆっくり休んだら次の目的まで自転車をこぎだしましょう。
  4. 早春賦歌碑・水色の時道祖神(そうしゅんふかひ・みずいろのときどうそじん)
    →北アルプス・穂高川の清流・わさび田などの景色が一望できるところです。自転車を走らせながらも、時折、自転車を止めて眺めてみては。

穂高駅に戻ってゴール♪お疲れ様でした。