ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 分類でさがす > くらし > 住まい・交通 > 公共交通 > 梓川スマートICの整備効果

梓川スマートICの整備効果

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年2月22日更新

  梓川スマートIC地区協議会では、開通から1年の整備効果をまとめるため、アンケートやヒアリングを実施し、多くの皆さんから意見を聴いてきました。
  この度、整備効果がまとまりましたので、お知らせいたします。

内容

  • 梓川スマートICの概要
  • 梓川スマートIC設置の経緯
  • 梓川スマートICの利用実績
  • 梓川スマートICの整備効果
  • 参考資料(自由意見)

主な利用実績について

  • 利用台数は順調に増加
  • 3ICの総利用台数は増加、松本IC、豊科ICは減少
    スマートIC整備により、乗降ICの分散化が図られている
  • 東京、名古屋方面の往来が多い
  • 利用車は普通車、軽自動車が主
  • 県内に行く車の利用が多く、塩尻北、長野、岡谷がベスト3

主な整備効果について

  • 時間短縮のため利用する人が多い
  • スマートIC整備により高速道路利用が増加
  • 企業でもスマートICの有効利用が図られている
  • 企業は利便性の高いICを選んで利用している
  • 松本、安曇野の観光は自家用車で来る人が多い
  • 観光地にスマートICを利用して来る人は約4割
  • 一番近い観光施設(ラーラ松本)で認知度は75%
  • 医療機関への輸送において時間短縮となった
  • 信大病院へは、最大で10分の時間短縮

整備効果の詳細

 詳細については、下のPDFファイルをご覧ください。

 


Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)