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令和4年度安曇野市文書館企画 パネルディスカッション「今、安曇野から平和を思う」

記事ID:0096244 更新日:2022年10月19日更新 印刷ページ表示

 ロシアによるウクライナ侵攻を目の当たりにしている私たちは、平和は当たり前のものではないということを実感しています。「安曇野市平和都市宣言」制定10周年に際し、この宣言文に込められた思いを含め、平和を継続する事の意味についてを中学生、高校生を交えて考えます。

 

 日 時  11月20日日曜日 13時30分から15時30分まで(開場13時)

 場 所  堀金公民館講堂

 人 数  60人

    (1)テーマ 「今、安曇野から平和を思う」

    (2)パネリスト (コーディネーター:平沢重人文書館館長)

      ・大串潤児 氏(信州大学人文学部教授)

      ・矢野司 氏(安曇野市教育委員会指導主事)

      ・長野県豊科高校2年生

      ・穂高西中学校3年生

    (3)内容

      1.基調講演(50分) 13時30分から14時20分まで

       ・講師:大串潤児 氏

       ・演題「相手を理解すること ー上原良司の思想を手がかりにー」

      2.パネルディスカッション(60分) 14時30分から15時30分まで

 参加費  無料

 申 込  10月24日月曜日より、市文書館まで電話・Fax・メールにてお申し込みください。

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