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【定員に達しました】「光城山の見方・歩き方講座」を開催します

記事ID:0081202 更新日:2021年10月6日更新 印刷ページ表示

【10月6日更新】11月13日開催の現地編は定員に達しましたので、募集を締め切らせていただきます。

 

  桜の名所として親しまれている光城山は、その名のとおり戦国時代の山城の跡です。頂上付近には、今でも土を切り盛りした土塁や堀くぼめた堀切といった遺構が残り、往年をしのぶことができます。こうした歴史の息吹が感じられることも光城山の魅力の一つです。
 土塁や堀切などは、いったん失われると復元ができないものです。私たちは、これらを永く後世に伝えていく責務があります。
 光城山1000人Sakuraプロジェクトは、山城としての光城山について学ぶ講座を座学編と現地編の2回に分けて開きます。ご参加をお待ちしています。

講座名

戦国の山城 光城山の見方・歩き方

日時と場所

座学編

日時 令和3年10月5日(火曜日) 午前10時00分から午前11時30分

場所 安曇野市役所本庁舎4階 大会議室

定員 20人

費用 無料

講師 逸見大悟 氏(安曇野市文化課職員)

現地編

日時 令和3年11月13日(土曜日) 午前8時30分から正午

場所 光城山

※午前8時30分、光城山登山口駐車場に集合。

 光城山登山口→田沢神明宮→山頂→光城山登山口の行程を徒歩で巡りながら見学します。

定員 25人

講師 川崎克之 氏(安曇誕生の系譜を探る会事務局長)、逸見大悟 氏(安曇野市文化課職員)

費用 無料

申し込みの期限と方法

【座学編】は9月30日(木曜日)、【現地編】は11月5日(金曜日)までに安曇野市地域づくり課へ電話、Fax、電子メールのいずれかでお申し込みください。

定員になり次第、募集を締め切ります。

 

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