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新総合体育館建設工事現場の定点撮影(令和2年6月から令和2年12月)

記事ID:0068088 更新日:2021年1月27日更新 印刷ページ表示

 

建設工事現場の定点写真撮影

 

 

令和2年12月下旬の様子

<西側上空からの様子>

鉄骨工事は開始から2ヶ月ほどが経ち、メインアリーナ屋根部分(画像右側)を除いて概ね完了しました。

R2.12e

 

<南側上空からの様子>

メインアリーナ東側(画像手前右側)では屋根鉄骨の施工が、建物北側(画像奥)では屋根の施工が

行われています。

R2.12s

 

 

令和2年11月下旬の様子

<南側上空からの様子>

鉄骨工事開始から1ヶ月ほど経ち、建物の形が顕になってきました。建物手前側のメーンアリーナの

屋根鉄骨(トラス構造)は12月中旬から施工を開始する予定です。

R2.11s

 

<西側上空からの様子>

緩やかな局面の大屋根の形が見てとれます。

R2.11w

 

<北西側からの様子>

R2.11nw

<南東側からの様子>

手前のメインアリーナ内部では、屋根鉄骨を施工するための足場の組立が進められています。

R2.11se

 

 

令和2年10月下旬の様子

<南側上空からの様子>

建物1階の床スラブ及び土間コンクリートの施工が完了しました。

これから鉄骨工事に入ります。鉄骨工事用の大型クレーン(120t(左)、90t(右))が設置されました。

R2.10s

 

<北東からの様子>

手前がサブアリーナ、奥がメインアリーナです。外部足場の組立も始まりました。

R2.10ne

 

令和2年9月下旬の様子

<南側上空からの様子>

建物の基礎コンクリートの施工が完了し、床スラブ及び土間コンクリートの施工を進めています。

R2.9.1

 

<東側上空からの様子>

今回は別アングルから撮影した写真を載せてみました。

R2.9.2

 

令和2年8月下旬の様子

<南側上空からの様子>

建物の基礎コンクリートの施工を進めています。

R2.8S

 

<西側上空からの様子>

R2.8W

 

1工区は埋戻しまで進みました。唯一コンクリートの打設を行っていない4工区は、打設に向けて型枠を組み立て中です。

R2.8

 

 

令和2年7月下旬の様子

<南側上空からの様子>

建物の基礎コンクリート打設に向けて鉄筋や型枠の組立等の作業を進めています。

R2.7_s

 

<西側上空からの様子>

R2.7_w

 

 

基礎コンクリートの施工は4つの工区に分けて行います(工区分けは下の写真のとおりです)。

作業は、掘削→位置出し→鉄筋の組立て→型枠の組立て→コンクリート打設→養生→型枠の取外し→埋戻しの順で行います。

工区ごとの施工順は1工区→3工区→2工区→4工区を予定しています。広い面積の建物ですので、各工区で作業工程をずらすことで効率的に施工ができます。

工区分け

 

 

令和2年6月下旬の様子

<南側上空からの様子>

メインアリーナ部分を含む建物南半分の基礎の掘削が完了しました。

令和2年6月下旬(南側上空)

 

<西側上空からの様子>

令和2年6月下旬(西側上空)

 

 

令和2年6月上旬の様子

<南側上空からの様子>

建物基礎部分の掘削を進めています。

奥に見えるのは既存の豊科南部総合公園です。

令和2年6月上旬の様子

 

<西側上空からの様子>

手前に見えるのが現場事務所です。

令和2年6月上旬の様子

 

 

 

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