ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > 子育て・文化・スポーツ > スポーツ > 新総合体育館 > 新総合体育館建設工事現場の定点撮影(令和3年1月以降)

本文

新総合体育館建設工事現場の定点撮影(令和3年1月以降)

記事ID:0068090 更新日:2021年4月7日更新 印刷ページ表示

 

建設工事現場の定点写真撮影(令和3年1月以降)

 

 

令和3年3月下旬の様子

<西側上空からの様子>

屋根の仕上げ材の施工がおおむね完了しました。足場があり分かりづらいですが、外壁材の取付も

完了に近づいています。内部では耐火被覆工事や断熱工事が進められています。

R3.3w

 

<南側上空からの様子>

横方向(東西方法)の屋根勾配は平らに見えますが中心から両側に向かって1%の勾配がついています。

R3.3s

 

<北東側上空からの様子>

屋根の仕上げ材を施工したことで存在感が増して見えます。

R3.3ne

 

 

 

令和3年2月下旬の様子

<西側上空からの様子>

鉄骨工事が完了し、屋根工事を進めています。画像の左側から右に向かって作業を進めています。

サブアリーナ等がある左側は仕上材の施工まで概ね完了しています。メインアリーナのある右側は

防水処理等を行っているところです。

2021.2n

 

<南側上空からの様子>

2021.2s

 

<東側上空からの様子>

新総合体育館の屋根は、北アルプスの山並みに呼応するような形状、また、清冽で豊かな湧水を

イメージしています。

2021.2m

 

 

 

令和3年1月下旬の様子

<西側上空からの様子>

先月に引き続きメインアリーナ側(画像右側)は屋根鉄骨工事を、サブアリーナ側(画像左側)は

屋根工事を進めています。

R3.1e

 

<南側上空からの様子>

R3.1s

 

<北東側からの様子>

メインアリーナ側(画像奥)は屋根鉄骨が4分の3ほど設置され、ボルト締めと溶接の施工を進めています。

サブアリーナ側(画像手前)では屋根の防水シートの施工が完了し、仕上材の施工を進めています。

R3.1ne

 

令和2年12月以前の工事進捗状況はこちら

≪建設工事現場の定点写真撮影(令和2年6月から令和2年12月)≫

 

 

 

 

皆さまのご意見を
お聞かせください

お求めの情報が充分掲載されてましたでしょうか?
ページの構成や内容、表現は分りやすかったでしょうか?
この情報をすぐに見つけられましたか?