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あづみの自然保育

記事ID:0082033 更新日:2021年9月6日更新 印刷ページ表示

安曇野市は自然保育を推進しています!

自然保育って?

幼児期のこども達が、屋外での遊びや自然とのふれあいを通して、豊かな経験を重ね、

体力や知力、感性や自己肯定感を育む保育・幼児教育のこと。

 

あづみの自然保育って?

安曇野の豊かな自然環境や地域資源を活かしながら、自然保育を通して、

こどもが自ら自分らしく伸びていく力を信じ、見守り支える保育。

山登り:北アルプスとまちの風景

 

四季を通して行われる、自然保育

自然が豊かで、四季がはっきりしている安曇野。

保育の中でも、「その時だからこそ、できること」を大切にしています。

 

花の指輪をつけてあげる  真剣に遊んでます!  雪遊び

 

あづみの自然保育が育むもの

これから成長していくこども達の、「生きる力」を育みます

あづみの自然保育の成長サイクル

 

ますます進化!あづみの自然保育

長野県が2015年にスタートさせた「信州型自然保育認定制度」において、

安曇野市は、市内すべての認定こども園が認定(普及型)を受けています。

また、市内には屋外での保育をメインに実施する認可外保育施設が多数あり、

その数は全国トップクラス。

これらの施設に通う家庭にも、市独自に保育料のサポートを行っています。

2022年度には、一部の公立認定こども園が、自然保育に特化した園に保育業務が委託され、

「公設・民営」という新しい形になります。

現在は、「地域おこし協力隊:安曇野自然保育ブランディング保育士」を採用し、

「あづみの自然保育」の推進・情報発信等を行っています。

 

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