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安曇野市まちづくり推進会議

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年11月16日更新

「提言書」に基づく課題解決の実践団体へ、市長から取り組みの依頼をしました。

「支え合い、助け合い」活動に関する依頼

平成31年2月18日にまちづくり推進会議から市へ提出いただいた「提言書」の内容を精査し、安曇野市区長会、安曇野市社会福祉協議会、安曇野市民生児童委員協議会、安曇野市内福祉事業者へ取り組みの依頼をしました。

平成31年3月15日 安曇野市区長会、安曇野市社会福祉協議会、安曇野市民生児童委員協議会の代表者へ依頼

市区長会安曇野市社会福祉協議会安曇野市民生児童委員協議会

令和元年6月25日 安曇野市市民活動センター開催の福祉事業者交流会にて市内福祉関連事業所へ依頼

福祉

依頼の内容は、取り組みが望ましいと思われる「活動案」と、活動の参考にしていただくための「具体的事例」に分けています。

「区の意義や重要性の理解促進」活動に関する依頼

令和2年2月20日にまちづくり推進会議から市へ提出いただいた「提言書」の内容を精査し、令和2年3月2日に安曇野市区長会へ取り組みの依頼をしました。その他団体におきましても別の機会を設け、依頼していきます。

区の意義

大きな社会情勢の変化の中で多様化、複雑化する課題を解決し、市民の皆さんが暮らしやすいまちづくりを進めていくためには、様々な団体や組織が主体的にできることに取り組み、できないことは相互に補い合いながら連携・協働していくことが必要です。

「提言書」に基づく実践が推進されるよう、まちづくり推進会議ではその評価・検証を行っていきます。

課題解決に向けた提言書を市長へ提出しました。

平成29年12月に市区長会から、区だけでは解決できない課題として、「全市的な見守り、支え合い、助け合いの仕組みづくり」「区の意義や重要性の理解促進」の2点が提起され、市まちづくり推進会議での検討について依頼を受けました。提出式

市まちづくり推進会議では、2つの課題について、まちづくり推進会議、ワーキンググループで課題解決に向けた検討を進め、その検討結果を「提言書」としてまとめ、平成31年2月18日に「全市的な見守り、支え合い、助け合いの仕組みづくり」、令和2年2月20日に「区の意義や重要性の理解促進」について、正副会長から市長へ提出しました。

「提言書」では、課題解決に向けて、各主体が実践すべき取り組み、または参考として実践可能な取り組みを提案しております。

市では、「提言書」を受けて、提言内容の実現に向けて取り組みを進めていきます。

安曇野市「支え合い、助け合い、見守り合い」制度

まちづくり推進会議では、より多くの市民が福祉サービスを受けたい、あるいは必要となった場合に、一目でわかる全市的な制度の仕組みの資料があることにより、様々な課題解決や早期発見、早期療育などにつながることから、全市的な制度の資料を作成いたしました。 随時資料の更新を行っていきます。

 

会議の概要

 
会議名

安曇野市まちづくり推進会議

担当部署

市民生活部 地域づくり課 まちづくり推進係

電話:0263-71-2494 ファックス:0263-72-3176

概要この会議は、持続可能なまちづくりの推進を図り、もって市民一人ひとりが心豊かに幸せに暮らせる社会を形成することを目的とし、市民と行政が協働して、地域課題の解決に向けた検討を行います。

次回の予定

会議が決まり次第、更新いたします。

会議名称

未定

開催日時

未定

開催場所

未定

会議の公開・非公開

未定

会議内容

未定

傍聴人の定員

 5人

会議の傍聴に必要な手続き

 会議開始10分前までに、受付に備えてあります『傍聴受付用紙』に必要事項を記入してください。 なお、傍聴希望者が多数で定員を上回る場合は、抽選とします。
備考

 会議中、非公開とする部分については、傍聴人は退室していただきます。

委員名簿 

選出区分役職氏名所属等

任期:令和元年12月23日から令和3年12月22日まで

市区長会の代表者 中槇 卓幸安曇野市区長会
有識者 吉原 貞夫 
会長田村 浩 
副会長熊井 深男 
 沼尾 史久信州大学経法学部
その他市長が認める市民または団体の代表者 磯野 康子協働のまちづくり推進基本方針及び同行動計画策定・評価委員会
副会長大澤 克己安曇野市社会福祉協議会
 羽重 曉雄安曇野市公民館運営審議会
 川井 敏克安曇野市商工会
 青柳 勝彦あづみ農業協同組合

 

会議概要

令和2年度

令和元年度

平成30年度

平成29年度

ワーキンググループ

ワーキンググループは、こちらのページをご覧ください。

 

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