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国民健康保険保健事業実施計画(データヘルス計画)

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年10月29日更新

安曇野市国民健康保険 保健事業実施計画(以下「データヘルス計画」という。)について掲載しています。

1 データヘルス計画の目的

 平成26年3月31日、「保健事業の実施に係る厚生労働大臣指針の一部」が改正され、「保険者は、健康・医療情報を活用してPDCAサイクルに添った効果的かつ効率的な保健事業の実施を図るための実施計画(データヘルス計画)を策定し、保健事業の実施及び評価を行うこと」とされました。

 このデータヘルス計画策定・実施の義務づけにより、国の重要施策である「健康寿命の延伸(効果的な予防サービスや健康管理の充実により、健やかに生活し、老いることができる社会の実現)」につながる取組みを促すことで、平均寿命と健康寿命との差を圧縮し、個人の生活の質の低下防止と医療や介護にかかる費用の軽減が図れるものと期待されています。

2 データヘルス計画の目標

 本計画の実施により、重症化予防に取り組み1人当たり医療費を平成29年度には、19市平均並みとすることを目指します。

 また数値目標として、平成29年度までに特定健診で高血圧・高血糖・脂質異常の3疾患重複して持つ人を県平均まで減少させ、1回30分以上運動習慣なしの者を60%まで減少、喫煙率の減少、1日飲酒量2合以上の者を10%まで減少、特定健診受診率を60%へ増加、特定保健指導実施率も60%へ増加することを目指します。

3 データヘルス計画書(本編)

ダウンロードはこちらから

4 データヘルス計画書(概要版)

ダウンロードはこちらから


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