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安曇野市職員の定員適正化計画(第2次)

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年10月29日更新

安曇野市は、平成17年10月1日に新設合併により誕生しました。
職員の定員管理については、財政運営上の人件費に直接影響する要素であると同時に、行政サービスの質及び量にも影響するものであり、行政経営上で注意すべき重要課題です。合併の際に策定した新市建設計画の財政計画は、平成26年度までに860人の職員数を104人削減し、756人とすることを目標とし、定員適正化計画では平成17年度から平成23年度までに82人を削減し、778人とする計画を策定し定員管理に取り組んできました。その定員適正化計画は平成21年度に達成でき、24年度の職員数は750人となりました。
 このような状況を踏まえ、第2次の定員適正化計画(平成25年度から平成29年度)を新たに定め、今後も定員適正化に取り組んでいきます。

計画の概要

○スリムで効率的な行財政運営を行うため、退職予定者数を基礎として、重点的に人員を配分すべき業務、今後見直しを図っていく業務を明らかにする中で、人員配置の見直しと新規採用による補充を計画的に進め、平成26年度の新本庁舎建設後の職員数の適正化に取り組むとともに、将来に向け、計画的に人材を確保していくことを目指します。

○計画期間中の職員削減目標を15人、2%の純減とします。

定員適正化計画は、下記のファイルからご覧になれます。


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