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江戸川区(東京都)

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年3月1日更新

江戸川区との交流経過

 東京都江戸川区との交流は、旧穂高町が旧有明小学校跡地を江戸川区へ譲渡したことが縁で始まり、昭和49年2月15日に友好都市盟約を結びました。
 昭和51年6月には、旧小学校跡地に江戸川区民健康施設「穂高荘」がオープンし、相互訪問による交流事業が行われてきました。
 平成19年8月4日、安曇野市として友好都市提携を結び直し、区民まつりへの参加やスポーツ交流、青少年交流等を通じて友好を深めています。

江戸川区の紹介

〔江戸川区〕

 江戸川区は東京特別区の中で最も東に位置し、人口は67万人を超え、東西8キロメートル、南北13キロメートル、面積は49.09平方キロメートルで、23区では4番目に広い区です。
 首都圏の中心に位置しながら、戸建て中心のまち・高層住宅中心のまち・昔ながらの商店街のあるまち・ものづくりを支える工場が集まったまち・農業や花卉栽培が行われているまち、といった地域ごとに個性の違う顔をもつ多様性のある区で、江戸川をはじめ荒川や中川、新中川、新川などの豊かな河川と東京湾に囲まれた豊かな水と緑に恵まれた水辺環境都市でもあります。
 全国で初めて親水公園を整備するなど先進的な施策を数多く行なっており、文化・スポーツ・コミュニティ活動が活発に行われている人と人とのつながりが強いまちです。

国内友好・交流都市の位置図 [その他のファイル/784KB]

「第41回江戸川区花火大会」へご招待いただきました。

 平成28年8月6日(土曜日)から7日(日曜日)に、安曇野市民41名と引率職員3名で東京都江戸川区を訪ねました。
 江戸川区の夏の風物詩として有名な「江戸川区花火大会」へは、江戸川区のご厚意により安曇野市の親子を毎年ご招待していただいています。
 江戸川区花火大会の名物、オープニングの5秒1,000発花火をはじめ、最初から最後まで見ごたえのある花火大会でした。

 

葛西臨海水族園にて          江戸川花火大会

葛西臨海水族園にて                  迫力のある花火の数々

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