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三郷市(埼玉県)

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年3月1日更新

三郷市との交流経過

 埼玉県三郷市との交流は、旧三郷村において「三郷」という同じ自治体名が縁で始まり、昭和59年9月22日友好都市提携を結びました。
 昭和61年10月18日には、新たに奈良県三郷町を迎えて3市町村で再締結し、3市町村による三郷友好都市交流推進協議会を組織して各種交流事業を実施してきました。また、平成8年7月22日には災害時相互応援協定を結んでいます。
 平成18年7月1日、安曇野市として友好都市提携を結び直し、住民ふれあい事業やスポーツ等を通じて市民交流を行なっています。

三郷市の紹介

〔三郷市〕

 三郷市は埼玉県の東南端に位置し、東西5.6キロメートル、南北9.5キロメートル、面積30.41平方キロメートルで、南は東京都葛飾区、東は江戸川を隔てて千葉県に隣接する首都圏20キロメートル圏内の住宅都市です。
 また、交通の要衝として首都高速道路、常磐自動車道、東京外環自動車道をはじめ、JR武蔵野線があり、平成17年8月に開通した「つくばエクスプレス」を利用すると、三郷中央駅から秋葉原駅まで約20分で到着し、より一層、首都圏が近くなりました。
 三郷インターチェンジ周辺、武蔵野操車場跡地への高次商業施設の建設など新しい都市づくりを進めており、自然環境と調和した水と緑の魅力あるまちです。

国内友好・交流都市の位置図 [その他のファイル/784KB]

埼玉県三郷市で行われた「産業フェスタ2016」に出展しました。

 平成29年11月19日(土曜日)から20日(日曜日)に、埼玉県三郷市で開催された「産業フェスタ2016」に出展し、安曇野の宣伝を行ってきました。
 安曇野ブースでは、りんごやそば、おやきや漬物などの販売を行いました。
 三郷市で行われる「産業フェスタ」へは、旧三郷村時代から出展を続けており、特にりんごの販売は長蛇の列を作り販売開始までお待ちいただく程の盛況ぶりです。

 

おやきの販売          りんごを求めて「長蛇の列」が

おやきや漬物を販売しました               りんごを求めて「長蛇の列」が

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