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国民健康保険に関する申請書等の一覧

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年10月23日更新

 以下の書類は、国民健康保険の被保険者に関するものです。後期高齢者医療制度の対象者(75歳以上の方及び認定を受けた65歳以上の方)はご利用できませんので、ご了承ください。

国民健康保険被保険者証に関する書類

被保険者証や高齢受給者証などの再交付を求めるときに提出してください。

 家族に扶養されている学生が市外に転出した際、引き続き市の国保に加入する必要があるときに提出してください。また、申請時には在学証明書または学生証の写しが必要になります。

国民健康保険給付に関する書類

 70歳未満の被保険者の方が入院したとき、限度額までの負担で済む認定証の発行を希望する場合は提出してください。

 70歳以上で低所得者世帯の被保険者の方が入院したとき、食費・居住費の減額を受けられる認定証の発行を希望する場合は提出してください。

 食費・居住費の減額が過去にさかのぼって認定され、さかのぼる期間中に係る差額の支給を受けたいときに提出してください。

 保険証を持たずに診療を受けたとき、補装具等の購入が治療上必要と認められたときなどの要件を満たして払い戻しを受けたい場合に提出してください。また、申請時には領収書の原本等が必要になります。

 妊娠12週(85日)以降に被保険者が分娩(死産や流産を含みます)をしたときに請求をすることができます。
 また、医療機関で「直接支払制度」または「出産育児一時金受取代理制度」を希望した場合は、この請求書は利用できません。

 被保険者の方が亡くなったときに請求することができます。

 交通事故(単独での事故は除く。)により被害を受けた際、保険証を使用して医療機関で治療を受けるときに提出してください。
 また、加害者側と示談等を行った場合は保険証を使用できません。

 人工透析を受けている方・血友病の方・後天性免疫不全症候群(血液凝固因子製剤の投与を原因するもののみ)の方が、特定疾病療養受療証の交付を希望するときに提出してください。また、申請時には医師の診断書等が必要になります。

 海外渡航(治療目的の渡航を除く)中に、病気やけがでやむを得ず現地の医療機関で治療を受けた場合に申請書等を提出してください。

国民健康保険税に関する書類

 国民健康保険税を誤って二重に納付してしまった場合などの際に提出してください。

国民健康保険資格に関する書類

 退職被保険者(65歳未満で厚生年金等の受給権を持ち、その加入期間が20年以上もしくは40歳以降に10年以上ある方)または退職被扶養者(退職被保険者に扶養されている65歳未満の方)に該当する方がいる場合は提出してください。

 (職場等の健康保険用)健康保険の資格を取得または喪失した際に、それを証明する書類の様式です。

委任状

国民健康保険に関する手続きを第三者の人に委任する場合に提出してください。


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