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安曇野市観光PRビデオの紹介

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年12月28日更新

 ビデオエッセイ「夢への旅」の中でフォー・セインツが歌う主題歌「愛する君へのひとりごと」が、信州デスティネーションキャンペーンのイメージソングに決定されました!

安曇野の思い出を映像化 観光PRビデオに

市では、平成21年秋、安曇野市中央図書館の開館記念事業として、安曇野の思い出、安曇野への想いやあこがれ、エピソードなどを題材にした随筆を「安曇野エッセイ賞」として全国公募しました。結果、高校時代に一人で安曇野を訪れた際のエピソードを情感豊かにまとめた、佐藤敦子さんの「夢への旅」が最優秀賞に選ばれました。
エッセイの内容は、17歳のときに「青春18きっぷ」を使って安曇野へ旅をした作者が、雄大な自然に感動を覚え、将来の進路への夢も芽生えた、というもの。
今回この作品を、観光PRのための「ビデオエッセイ」として映像化しました。このページでは、挿入歌の「愛する君へのひとりごと」(歌:フォー・セインツ)に乗せたダイジェスト版をご覧いただけます。

挿入歌について

フォー・セインツの画像です

この映像の中で使用する「愛する君へのひとりごと」は、昭和43年に「小さな日記」を大ヒットさせた「フォー・セインツ」の上原徹さんによるオリジナル楽曲です。父親が幼い我が子の人生を温かく見守って語りかける大人のバラードで、映像とともに好評を得ています
 この楽曲は、JRグループ、長野県及び県内市町村等が連携をして、平成22年10月から12月に実施されている「信州デスティネーションキャンペーン」のイメージソングにも採用され、県内外に広く発信されています。