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家屋の新築・増築に係る固定資産税の現地調査

ページID:0144074 更新日:2026年10月15日更新 印刷ページ表示

現地調査

 新築・増築された家屋は、固定資産税の価格を決定するために現地調査を実施します。現地調査は、原則担当職員2名で行います。敷地内に立ち入りますので、所有者ご本人若しくは代理の方の立会いをお願いいたします。
 また、現地調査時には対象家屋の配置図・立面図・平面図等が必要となる可能性がありますので、調査当日にあらかじめご用意ください。

調査方法

 調査は、建物の外部及び内部を一部屋ごと巡回し、構造・間取り・仕上げ部材等を確認させていただきます。収納や寝室、クローゼット等を含めた全て部屋が調査対象となります。
 調査時間は、確認及び課税等の説明を含め40分から50分程度かかりますが、建物の大きさや構造の複雑さ等により調査時間は前後します。あらかじめご了承ください。
 対象家屋が認定長期優良住宅の場合には、松本建設事務所発行の認定通知書の写しを1部ご準備いただき、調査当日に調査員へお渡しください。

調査日時の予約

 下のQRコードの読み取り又はURLをクリックすると回答フォームが表示されます。必要事項一式を記入いただくことで希望日時の仮受付が可能です。
 仮受付後、市で日程を確認したのち家屋調査日時を決定し、所有者様あてに決定通知を送りますので、決定までしばらくお待ちください。
 なお、調査日時決定後の日程変更については、お手数ですが下記家屋担当までご連絡ください。
LINEによる回答は下記QRコードから
家屋現地調査立会い希望日時回答フォーム(LINE)

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