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令和7年度「地域支え合い推進フォーラム」を開催しました
超超 高齢社会をどう生きるか? 〜自分らしく生きるためのきっかけを見つけよう〜
高齢者を取り巻く社会状況は一層厳しくなる一方、高齢者の社会参加が活発化しており、社会における高齢者の定義も変化しています。
そのような時代において高齢者が自分らしく生きるために必要なことを、地域の事例をヒントに考えるフォーラムを開催しました。
また、見守り協定締結団体による支援内容の紹介や健康チェック等の展示ブースを設置しました。

主 催
安曇野市(福祉部高齢者介護課)
共 催
NPO法人JAあづみくらしの助け合いネットワークあんしん
社会福祉法人安曇野市社会福祉協議会
後 援
安曇野市区長会、安曇野市シニアクラブ連合会、安曇野市民生児童委員協議会
協 力
安曇野市地域見守り活動連携協定締結団体
日時、場所、定員等
- 日時 令和8年2月21日(土曜日) 13時00分〜15時10分 (開場12時30分) 展示・体験コーナーは15時40分まで
- 場所 安曇野市役所 本庁舎4階 大会議室
- 定員 150名(先着順)
- その他 フォーラムは手話通訳を行いました。
プログラム・資料等
(1)基調講演
「超超 高齢社会をどう生きるか? これからの高齢者像」
講師 松本大学 教授 尻無浜 博幸さん
(2) 事例紹介
「自分らしく生きるためのきっかけを見つけよう」
○株式会社みらいさい福祉会
○第2層生活支援コーディネーター(堀金、明科)
(3) 資料 令和7年度安曇野市地域支え合い推進フォーラム資料 [PDFファイル/11.62MB]
展示・体験コーナー(15時40分まで)
フォーラムにあわせて安曇野市地域見守り活動連携協定締結団体等による展示・体験コーナーを設置しました。
- 健康チェックコーナー(カーブス)
- 移動販売車体験(デリシア(とくし丸))
- 次世代型近距離モビリティ試乗(ダイハツ)
- 介護相談窓口案内(市地域包括支援センター)
- 健康食品の展示・販売(中北薬品株式会社)
- その他地域見守り活動連携協定締結団体の商品案内、取組展示等






