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クールシェア上映会[中央図書館]

『名前のない詩』上映会&監督トークイベント
安曇野市中央図書館の入っている施設「みらい」は、市のクーリングシェルターに認定されています。
それを活かして上映会を開催します。
涼しいホールで映画を楽しみましょう!
今年の上映作品は、松本市在住の下向拓生が監督・脚本を務めるミステリーと音楽を掛け合わせた新感覚青春音楽サスペンスです。
劇中歌8曲は全てオリジナルの書き下ろし。歌詞の解釈を巡り謎が交錯する、SFサスペンスをお楽しみください。
【日時】7月19日(日曜日)
第1部 午前10時〜12時(開場 午前9時30分)
第2部 午後1時30分〜4時(開場 午後1時)
【場所】交流学習センター「みらい」多目的ホール
【対象】どなたでも
【費用】無料
【申込】要
【定員】各回100名(先着順)
【上映作品】「INTER::FACE 知能機会犯罪公訴部『名前のない詩』」
※午前と午後でトークの内容が変わります。
上映会のみ、トークイベントのみ、あるいは午前午後両方の参加が可能です。
当日映画を見ていただいた方には、抽選で映画パンフレット(非売品)をプレゼントします!
【あらすじ】
人気インディーズバンドyusquaのボーカルが通り魔事件に巻き込まれた。
事件の目撃者は、彼のスマホにインストールされた歌詞生成AI。
新任検事の米子は、バンドメンバーによる曲作りを通じて、歌詞に隠された犯人の手がかりを探す……。
【キャスト】
吉見茉莉奈 入江崇史 中山琉貴 小松原康平 アビルゲン
松村光陽 辻瀬まぶき 澤真希 澤谷一輝 大山真絵子
涼夏 美南宏樹 藤原未砂希 平井夏貴
【スタッフ】
監督・脚本・編集:下向拓生
製作:Production MOZU / NAGURA TEAM
撮影監督:名倉健郎 撮影:名倉健郎 山縣幸雄 水島圭輔
照明:水島圭輔 録音:風間健太 ひらつかかつじ
合成協力:山縣昌雄
スタイリスト:SHIKI ヘアメイク:伊藤佳南子 美術:酒井拓人
音楽:RYOSHI TAKAGI 楽曲提供:ワスレナ 小野優樹
法律監修:弁護士 鈴木成公 宣伝デザイン:大井佳名子
ロケーション協力:いちのみやフィルムコミッション JB.STUDIO
ゲスト紹介
下向 拓生(しもむかい たくみ)
ソフトウェアエンジニア、監督・脚本家
1987年愛知県生まれ 長野県松本市在住
大阪府立大学(現大阪公立大学)工学部及び同大学院にて
情報工学を学びながら映画制作を開始。
卒業後は県内の精密機械メーカーに勤めながら制作活動を継続。
2018年度 愛知県芸術文化選奨 文化新人賞受賞。

中央図書館にて関連展示開催中!
6月2日(火曜日)より、中央図書館ブラウジングコーナーで監督が撮影に使った小物や、作品を創るにあたって参考にした図書などの展示も行っています。
そちらもぜひご覧ください!









