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文書館講演会「手稿がひらく美術史と社会史」(7月26日日曜日)

ページID:0141110 更新日:2026年5月21日更新 印刷ページ表示
4 質の高い教育をみんなに
令和8年度文書館前記企画展チラシ

日時

令和8年7月26日(日曜日)
午後1時30分から午後3時(開場 午後1時)

場所

豊科交流学習センターきぼう 多目的交流ホール

対象

どなたでも

定員

100名(先着順)

内容

望月桂が残した日記や回想ノートなどの意義について、美術史・文学史・社会運動史などの観点から、どのようなことが言えるのか、結局望月桂は一体どんな人だったのかお話します。

講師

足立 元 氏(二松学舎大学准教授、望月桂調査団代表)

費用

無料

持ち物

筆記用具

申し込み

令和8年6月23日(火曜日)から電話、電子メールで

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