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市誌編さん専門調査会考古部会の専門調査員の皆さんが、最新の調査研究の成果を語ります。昔のことだけれども、わかったばかりの最新の安曇野の姿が見えてきます。
1 日時 令和8年7月28日(火曜日)・29日(水曜日)・30日(木曜日)
13時30分〜15時30分(開場13時)
2 場所 豊科公民館大会議室
3 内容 縄文・弥生時代の安曇野(28日)
・最初の人々、県宝縄文土器、稲作の始まり、二つの文化圏 など
古墳と明科廃寺の時代(29日)
・100基を超える古墳群と信濃最古の寺院の謎 など
古代の安曇野(30日)
・拡がる遺跡と消える遺跡、都と地方、貴族の時代から武士の時代へ など
4 講師 百瀬新治、島田哲男、土屋和章(28日)
大澤慶哲、臼居直之、山下泰永(29日)
寺島俊郎、原 明芳、山田真一(30日)
5 受講料 無料
6 定員 70人(当日先着順)
7 申込 不要
8 問合せ 安曇野市文書館 Tel 71-5123