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安曇野市指定地域密着型サービス事業について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年7月6日更新

地域密着型サービス事業の概要

 地域密着型サービス事業は、高齢者が中重度の要介護状態となっても、住み慣れた地域での生活が継続できるよう、地域の特性に応じて多様で柔軟なサービス提供が可能となるようなサービス体系として、平成18年度から創設されました。仕組みは以下のとおりです。

地域密着型サービスの仕組み

 創設当初のサービスは、(1)小規模多機能型居宅介護、(2)夜間対応型訪問介護、(3)認知症対応型通所介護、(4)認知症対応型共同生活介護、(5)地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護(定員29人以下)、(6)地域密着型特定施設入居者生活介護(定員29人以下)の計6種類でしたが、平成24年度には、(7)定期巡回・随時対応型訪問介護看護、(8)看護小規模多機能型居宅介護(旧称複合型サービス)が加わり、平成28年度には、(9)地域密着型通所介護(定員18人以下)が加わったため、現在は9種類(介護予防含め12種類)のサービスがあります。また、地域密着型サービス以外にも、都道府県指定のサービス(訪問介護、介護老人保健施設など)があります。

 なお、安曇野市内においては平成30年7月1日現在、夜間対応型訪問介護、地域密着型特定施設入居者生活介護を行う事業所はありません。

各サービスの内容

 地域密着型サービス事業の各サービス内容は以下のとおりです。

 要支援1・2の認定を受けた方等が利用できる訪問型サービス・通所型サービスについては安曇野市介護予防・日常生活支援総合事業についてをご覧ください。

地域密着型サービスの種類

 地域密着型サービスを含む介護保険サービス事業所等をお探しの場合は、介護保険事業所のご案内をご覧ください。

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