ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > くらし・手続き > 人権・共生社会・相談 > 多文化共生 > 通訳アプリ「みえる通訳」を利用できる窓口を拡大します

本文

通訳アプリ「みえる通訳」を利用できる窓口を拡大します

記事ID:0112878 更新日:2024年3月19日更新 印刷ページ表示

 窓口のユニバーサルデザイン推進のため、本庁舎1階の外国籍市民相談窓口の映像通訳アプリ「みえる通訳」を使った通訳サービスを、4月からは各支所と障がい者支援課の窓口でもご利用いただけるようにします。
安曇野市では、市役所を訪れる多くの市民にとって利用しやすい窓口を目指しています。
映像通訳アプリ「みえる通訳」は、13の外国語と手話に対応しており、「言葉の壁」を理由に窓口で不自由を感じていた方にも、気軽にお問い合わせいただける窓口、情報をより正確にお伝えできる窓口になります。

13の言語と手話(日本手話)による通訳でご案内しますので、通訳が必要な方は、窓口でお伝えください。

注:「みえる通訳」は、株式会社テリロジーサービスウェアが提供する多言語映像通訳アプリです。

「みえる通訳」を利用できる窓口

本庁舎障がい者支援課 午前8時30分から午後5時15分まで

穂高、三郷、堀金、明科の各支所 午前8時30分から午後5時15分まで

外国籍市民相談窓口(従来より) 午前9時から12時、午後1時から午後5時まで

​​

対応できる言語

対応できる言語は、

(1)英語、中国語、韓国語、ポルトガル語、スペイン語、

(2)ベトナム語、タイ語、ロシア語、フランス語、タガログ語、ネパール語、ヒンディー語、インドネシア語

(3)手話(日本手話)

注:(2)の言語は、午前8時30分から午前9時まで利用できません。

問い合わせ

安曇野市政策部人権共生課

電話 0263-71-2406

 

皆さまのご意見を
お聞かせください

お求めの情報が充分掲載されてましたでしょうか?
ページの構成や内容、表現は分りやすかったでしょうか?
この情報をすぐに見つけられましたか?