本文
冊子『宝』シリーズ(明科、穂高、豊科、三郷、堀金の宝)
配布の状況(令和7年12月現在)
| 書名 | 配布の状況 |
|---|---|
| 堀金の宝 | 配布しています |
| 三郷の宝 | 終了 |
| 豊科の宝 | 終了 |
| 穂高の宝 | 終了 |
| 明科の宝 | 終了 |
配布は予定していた数がなくなり次第終了となります。
また、郵送による配布はいたしませんのでご了承ください。
・いずれも安曇野市内の図書館で閲覧できます。
・当サイトでもPDF版を御覧いただくことができます。
お詫びと訂正
以下の部分に誤りがありました。
お詫びして訂正いたします。
◯穂高の宝
・該当箇所 122ページ タイトル
誤:多元主義擁護の騎手 清澤洌
正:多元主義擁護の旗手 清澤洌
・該当箇所 125ページ 略歴1行目
誤:北穂高村青木見
正:北穂高村青木花見
・該当箇所 179ページ 上段18行目
誤:合併が反対を上回った
正:賛成が反対を上回った
◯三郷の宝
・該当箇所 89ページ 上画像キャプション
誤:加助のレリーフ(大川大系作)
正:加助のレリーフ(小川大系作)
◯堀金の宝
・該当箇所 95ページ 上段4行目
誤:令和三年(二〇二三)
正:令和三年(二〇二一)
・該当箇所 108ページ 下段8行目
誤:「筑摩書房草創期を語る会」
正:「筑摩書房草創期を学ぶ会」
・該当箇所 117ページ 下段1行目・4行目
誤:環俗
正:還俗
文化課では、各地域の文化、歴史、自然、民俗などを紹介する、『○○の宝』シリーズを刊行しています。
「堀金の宝」を刊行しました
令和6年4月6日(土曜日)から、シリーズ最終巻となる新刊『堀金の宝』を配布しています。
配布場所
豊科郷土博物館
貞享義民記念館
穂高郷土資料館
文書館
堀金公民館
穂高交流学習センター「みらい」
豊科交流学習センター「きぼう」
三郷交流学習センター「ゆりのき」
明科交流学習施設「ひまわり」
本庁舎文化課
(いずれかの窓口で配布希望する旨をお申し出ください。)
費用
無料
配布数
より多くの方へ行き渡るよう、1世帯1冊までの配布とさせていただきます。
『堀金の宝』

2 編集・発行 安曇野市の歴史文化遺産の再発見事業実行委員会
3 内容(章立て)
第1章 堀金をつくる自然
第2章 掘り出された堀金の歴史
第3章 中近世〜開発と信仰
第4章 堀金に息づく伝統と伝承
第5章 堀金の偉人たち
第6章 近代〜時代の移ろいの中で
第7章 堀金の今
4 サイズ等 B5判縦 フルカラー180頁
『三郷の宝』

2 編集・発行 安曇野市の歴史文化遺産の再発見事業実行委員会
3 内容(章立て)
第1章 三郷をつくる自然
第2章 掘り出された三郷の歴史
第3章 中世から近世へ〜開発・信仰・交通
第4章 貞享騒動
第5章 暮らしを彩る民俗
第6章 近代化を支えた人々
第7章 現代〜三郷の産業と人々の力
4 サイズ等 B5判縦 フルカラー174頁
『豊科の宝』

2 編集・発行 安曇野市の歴史文化遺産の再発見事業実行委員会
3 内容(章立て)
第1章 豊科をつくる自然
第2章 掘り出された豊科の歴史
第3章 中世・村のはじまり
第4章 近世・発展の礎
第5章 豊科に残る習俗と伝説
第6章 豊科の近代化
第7章 豊科の現在と未来
4 サイズ等 B5判縦 フルカラー183頁
『穂高の宝』

2 編集・発行 安曇野市の歴史文化遺産の再発見事業実行委員会
3 内容(章立て)
第1章 穂高をつくる自然
第2章 掘り出された穂高の歴史
第3章 中世―近世 様々な地域のすがた
第4章 穂高を彩った人物
第5章 戦争の時代をめぐって
第6章 人々のくらし
第7章 安曇野穂高への道のり
4 サイズ等 B5判縦 フルカラー180頁
『明科の宝』

2 編集・発行 安曇野市の歴史文化遺産の再発見事業実行委員会
3 内容(章立て)
第1章 明科をつくる自然
第2章 掘り出された明科の歴史
第3章 明科の中世と近世を歩く
第4章 発展する明科―近現代
第5章 信仰と暮らし
第6章 明科町そして安曇野市へ
4 サイズ等 B5判縦 フルカラー178頁
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