ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > 市政情報 > 入札契約情報 > 入札契約情報 > 入札・契約情報 > 令和8年1月20日執行一般競争入札情報

本文

令和8年1月20日執行一般競争入札情報

記事ID:0135722 更新日:2026年1月8日更新 印刷ページ表示

【重要】工事費内訳書における労務費等の明示について

 公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律の一部改正に伴い、入札金額の内訳として、材料費、労務費及び当該公共工事に従事する労働者による適正な施工を確保するために不可欠な経費として国土交通省令で定めるものその他当該公共工事の施工のために必要な経費の内訳を記載しなければならないこととなりました。

 つきましては、工事費内訳書の取り扱いについて以下のとおりとします。

本市における工事費内訳書の取り扱い

  • 従来提出いただいている各費用を記載した工事費内訳書にあわせて、下記追加項目について記載をした別紙様式「工事費内訳書(追加項目確認書)」(以下、確認書)を提出してください。

   〈追加項目〉

   【土木系】材料費、労務費、法定福利費の事業主負担額、建設業退職金共済制度の掛金、安全衛生経費

   【建築系】材料費、労務費、工事原価のうち法定福利費の事業主負担額、建設業退職金共済制度の掛金、工事原価のうち安全衛生経費

 

   別紙様式:工事費内訳書(追加項目確認書) [Wordファイル/18KB]

注意事項

  • 確認書は第1回入札時のみ入札書と併せて提出してください。(第2回入札以降の提出は不要)
  • 確認書が提出されない場合、記載漏れその他内容に不備等が確認された場合には当該入札書は「無効」となりますので、ご留意ください。
  • 確認書に記載した金額と第1回入札書に記載した金額を必ず一致させてください。
  • 確認書について、任意様式による提出も有効としますが、上記追加項目すべてについて記載をし、「工事名」、「入札者」を分かるように記載してください。また、従来の工事費内訳書の備考欄などに追加項目を記載する場合も有効としますが、追加項目が記載されている箇所がわかるように(該当箇所に付箋を付すなど)して提出してください。

適用日

  • 令和8年1月1日以降に公告・指名する工事案件から(業務委託案件は除く)

 

 

以下の公告案件は、上記確認書の提出が必要となります。ご注意ください。

このページでは、令和8年1月20日に執行する一般競争入札の公告を掲載します。

建設工事

上記入札の仕様書等は図書のページから入手できます。

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

皆さまのご意見を
お聞かせください

お求めの情報が充分掲載されてましたでしょうか?
ページの構成や内容、表現は分りやすかったでしょうか?
この情報をすぐに見つけられましたか?