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お知らせ

記事ID:0078212 更新日:2022年4月28日更新 印刷ページ表示

速報展示『103年後に蘇った銀象嵌大刀』のお知らせ

当館にて、安曇野市で保存処理が完了した象嵌(ぞうがん)の速報展示を行います。

 

展示名:『103年後に蘇った銀象嵌大刀―大正7年の古墳発掘資料―』

展示期間:令和4年4月29日(金・祝)から5月8日(日) ※5月6日は休館日象嵌

 

この資料は大正7年(1918)の発掘調査で市内の古墳から出土していたものです。今回、新たに確認した象嵌(ぞうがん)が施された刀装具を含む金属製品、須恵器など13点を展示しています。

 配布資料(象嵌) [PDFファイル/631KB]

 

開催中の『八面大王と田村麻呂―その原点へ、魔導王登場―』とともにぜひご覧ください。

 

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