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結婚するとき(婚姻届)

記事ID:0069466 更新日:2021年3月1日更新 印刷ページ表示

婚姻届について

届出先

夫または妻の本籍地か所在地

必要なもの

  ・ 婚姻届 

     婚姻届の用紙(全国共通)は市区町村窓口に備えてあります。

  ・ ご結婚されるお二人の戸籍謄本 

     届出先に本籍がある方については不要です。

     届出先が本籍地でない場合は、あ らかじめ本籍地から戸籍謄本をお取り寄せください。

  ・ 印鑑(婚姻届の訂正に必要な場合があります)

  ・ 窓口に来られた方の本人確認書類

             (マイナンバーカード、運転免許証など官公署発行の顔写真付きの書面)

       詳細は「本人確認書類について」をご覧ください。

記入の際の注意

  • 氏名は婚姻前の氏名で記入します。
  • 住所は婚姻届を出す時点での住民登録地を記入します。ただし婚姻届を出すのと同時に転入・転居届も提出する場合は、新しい住所を書きます。
  • 「本籍・筆頭者」の欄は、戸籍謄本(あるいは抄本)を見ながら正確に記入します。
  • 必ずどちらの氏を名乗るのかを選びます。
  • 氏が変わらない方がすでに戸籍の筆頭者である場合は、「新しい本籍」欄には何も記入しません。
  • 証人欄には、20歳以上の証人2人の署名・押印・住所・本籍等の記入が必要です。
  • ご結婚される当事者が20歳未満のときは父母の同意が必要です。父母の署名・押印のある同意書を一緒に提出するか、あるいは婚姻届の「その他」欄に父母が同意する旨を書き、署名をし、押印する必要があります。

注意事項

  • 平日の夜間や土曜日、日曜日、祝日でも婚姻届を受付けています。業務時間外は、本庁舎西側の時間外窓口で受付けします。婚姻届を提出したその日が婚姻の日付になります。
  • ただし転入、転居、転出などについては婚姻届とは別に手続が必要ですので、婚姻届提出後、平日の開庁時間中にお越しください。また、婚姻届に不備がある場合は後日あらためてお越しいただく場合があるのでご注意ください。

 

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